無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 50億800万
- 2024年3月31日 +18.39%
- 59億2900万
個別
- 2023年3月31日
- 8億9700万
- 2024年3月31日 +134.34%
- 21億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない当社の金額であります。2024/06/13 14:41
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない当社の増加額であります。
(注2) セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1.外部顧客への売上高の調整額は、純粋持株会社である当社で計上したものであります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去、棚卸資産の未実現利益の調整額、及び各報告セグメントに配分していない当社の損益であります。
3.セグメント資産の調整額は、持分法投資に伴う調整仕訳、セグメント間取引消去、棚卸資産の未実現利益の調整額、及び各報告セグメントに配分していない当社の資産であります。
4.減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない当社の金額であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない当社の増加額であります。
(注2024/06/13 14:41 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ取引
時価法によっております。2024/06/13 14:41 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、以下のとおりであります。2024/06/13 14:41
「その他」に含まれる無形固定資産仮勘定 基幹業務システム 1,453百万円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、7,392百万円の収入超過(前連結会計年度は12,906百万円の収入超過)となりました。これは主な増加要因として税金等調整前当期純利益15,336百万円となったことや、減価償却費4,419百万円などがあり、主な減少要因として持分法による投資損益6,381百万円や、法人税等の支払額2,550百万円などがありました。2024/06/13 14:41
投資活動によるキャッシュ・フローは、9,611百万円の支出超過(前連結会計年度は8,013百万円の支出超過)となりました。これは主に定期預金の預入等による減少額6,280百万円、有形固定資産の取得による支出1,563百万円、無形固定資産の取得による支出1,405百万円などによるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは、3,628百万円の支出超過(前連結会計年度は3,963百万円の支出超過)となりました。これは主に配当金の支払額3,020百万円、リース債務の返済による支出1,818百万円、長期借入れによる収入1,788百万円などによるものです。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物及び構築物 3年~50年2024/06/13 14:41
② 無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法によっております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~20年2024/06/13 14:41
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。