- #1 主要な設備の状況
当社グループにおける主要な設備は、次のとおりであります。
(注)帳簿価額のうち「その他」は、工具器具備品および建設仮勘定であります。
(1)提出会社
2026/06/23 16:30- #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の( )は内数で、当期減損損失計上額であります。
2.リース資産の「当期増加額」は、主に店舗投資1,131百万円による増加であります。
3.その他有形固定資産の「当期増加額」は、主に工具器具備品342百万円による増加であります。これらは建設仮勘定からの振替を含みます。
4.ソフトウエア仮勘定の「当期増加額」は、主に基幹システムの刷新325百万円による増加であります。2026/06/23 16:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 固定資産
当連結会計年度末における固定資産の残高は65,304百万円となり、前連結会計年度末と比べ7,865百万円増加いたしました。その主な要因は、建設仮勘定の増加4,345百万円、投資有価証券の増加2,422百万円等によるものであります。
・投資有価証券
2026/06/23 16:30- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に含めて表示しておりました「建設仮勘定」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、有形固定資産の「その他(純額)」に表示していた1,489百万円は、「建設仮勘定」743百万円、「その他(純額)」745百万円として組替えております。
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