ゴールドウイン(8111)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 30億3400万
- 2009年3月31日 -1.68%
- 29億8300万
- 2010年3月31日 -1.07%
- 29億5100万
- 2011年3月31日 +0.24%
- 29億5800万
- 2012年3月31日 +21.91%
- 36億600万
- 2013年3月31日 -21.96%
- 28億1400万
- 2014年3月31日 +18.41%
- 33億3200万
- 2015年3月31日 -8.1%
- 30億6200万
- 2016年3月31日 -67.5%
- 9億9500万
- 2017年3月31日 -65.33%
- 3億4500万
- 2018年3月31日 -7.83%
- 3億1800万
- 2019年3月31日 +89.62%
- 6億300万
- 2020年3月31日 +7.46%
- 6億4800万
- 2021年3月31日 -74.07%
- 1億6800万
- 2022年3月31日 +6.55%
- 1億7900万
- 2023年3月31日 +29.61%
- 2億3200万
- 2024年3月31日 -11.21%
- 2億600万
- 2025年3月31日 -93.69%
- 1300万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価を把握し、取締役会に報告しております。2025/06/24 16:00
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。また、一部に製品等の輸入に伴う外貨建のものがあり、為替変動リスクに晒されておりますが、先物為替予約によるヘッジを行っております。
借入金のうち、短期借入金および長期借入金(原則として5年以内)は主に営業取引に係る資金調達であります。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されていますが、このうち長期のものの一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。