支払手形
個別
- 2018年3月31日
- 3億1800万
- 2019年3月31日 +89.62%
- 6億300万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形、電子記録債権および電子記録債務の会計処理については、当連結会計年度末日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。当連結会計年度末日満期手形、電子記録債権および電子記録債務の金額は、次のとおりであります。2019/06/26 16:40
前連結会計年度(平成30年3月31日) 当連結会計年度(平成31年3月31日) 電子記録債権 23百万円 50百万円 支払手形 157百万円 4百万円 電子記録債務 131百万円 102百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 負債(流動負債および固定負債)2019/06/26 16:40
当連結会計年度末における負債合計の残高は37,934百万円となり、前連結会計年度末と比べ2,646百万円増加いたしました。主な要因は、借入金の減少2,945百万円があったものの、電子記録債務の増加2,258百万円、支払手形及び買掛金の増加942百万円、賞与引当金の増加778百万円および未払法人税等の増加643百万円があったためであります。
④ 純資産 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価を把握し、取締役会に報告しております。2019/06/26 16:40
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。また、一部に製品等の輸入に伴う外貨建のものがあり、為替変動リスクに晒されておりますが、先物為替予約によるヘッジを行っております。
借入金のうち、短期借入金および長期借入金(原則として5年以内)は主に営業取引に係る資金調達であります。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されていますが、このうち長期のものの一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。