営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- -6億1747万
- 2017年12月31日
- 3億9345万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業活動であり、集客支援等の事業を含んでおります。2018/02/13 15:32
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業活動であり、集客支援等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/02/13 15:32 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は105億28百万円(前年同期比13.5%増)となりました。2018/02/13 15:32
利益面におきましては、テレビコマーシャルやインフォマーシャルの放送費用などにより広告宣伝費が前年に比べ増加したものの、店舗統合などによる店舗運営効率の改善など経費全般の見直しを徹底して推進したことから売上増収効果と合わせた結果、営業利益は3億93百万円(前年同期は6億17百万円の営業損失、10億10百万円の改善)、経常利益は3億41百万円(前年同期は5億71百万円の経常損失、9億13百万円の改善)となり、第3四半期累計期間としては、決算期変更前の平成24年8月期以来の黒字化を達成いたしました。
親会社株主に帰属する四半期純利益は、退職給付制度改定益など特別利益3億50百万円を計上いたしました結果、5億5百万円(前年同期は3億61百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失、8億66百万円の改善)となりました。