- 9980
- 2026/09/10
- 時価
- 96億円
- PER 予
- 6.7倍
- 2009年以降
- 赤字-516.66倍
(2009-2026年) - PBR
- 0.59倍
- 2009年以降
- 0.37-4.7倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 1.05%
- ROE 予
- 8.81%
- ROA 予
- 7.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産及び長期前払費用に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/02/13 15:40
前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年12月31日) 減価償却費 94,503千円 194,533千円 のれんの償却額 - 26,656 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におきましては、自社ECサイト及び大手ショッピングモールでの販売が堅調に推移する中、一般のママたちからの投票の得票結果で選ばれる「マザーズセレクション大賞2018」(一般社団法人日本マザーズ協会)を受賞したことにより、同賞受賞の発表日(平成30年11月20日)以降の受注件数が増加し、マタニティ事業の平成30年12月売上は前年同月比18.2%増となりました。さらにベビー事業においても、前年同月比68.1%増となりました。一方で、物流体制の見直しなど、中長期的な成長を見据えた体制づくりへの投資を推進いたしました。2019/02/13 15:40
なお、当事業の主軸となる株式会社エンジェリーベを平成30年3月に完全子会社化したことに伴うのれんの償却として26百万円を計上しております。
以上の結果、マタニティ及びベビー関連事業の売上高は20億28百万円、セグメント損失は26百万円となりました。