- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業活動であり、集客支援等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日)
2019/02/13 15:40- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2019/02/13 15:40- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境の中、当社グループは中期経営方針として『Maruko Avenir Project 2020』を掲げ、女性の皆様が輝く人生を過ごしていただけるよう“美”に関する多彩なサービスを提供する『美の総合総社』の実現に向けて、平成30年10月1日に持株会社体制へ移行するなど、様々な取組みを推進いたしました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は133億53百万円(前年同期比26.8%増)、営業損失は1億53百万円(前年同期は営業利益3億93百万円)、経常損失は1億80百万円(前年同期は経常利益3億41百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億82百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益5億5百万円)となりました。
前年同期に比べ増収となりました主な要因は、平成30年3月に連結子会社化した株式会社エンジェリーベが期初より売上に貢献した他、マルコ株式会社においては、店舗網及びボディスタイリストの拡充を推進した結果、売上が増加いたしました。
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