- 3607
- 2026/08/28
- 時価
- 34億円
- PER 予
- 9.14倍
- 2010年以降
- 赤字-648.78倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.56-2.43倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.83%
- ROE 予
- 7.17%
- ROA 予
- 2.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
クラウディア HD(3607)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年2月28日
- 67億9113万
- 2011年2月28日 +4.94%
- 71億2681万
- 2012年2月29日 +2.77%
- 73億2414万
- 2013年2月28日 +4.13%
- 76億2628万
- 2014年2月28日 -4.68%
- 72億6899万
- 2015年2月28日 -14.27%
- 62億3139万
- 2016年2月29日 +7.4%
- 66億9272万
- 2017年2月28日 -4.14%
- 64億1534万
- 2018年2月28日 -0.09%
- 64億927万
- 2019年2月28日 -3.12%
- 62億911万
- 2020年2月29日 +0.27%
- 62億2570万
- 2021年2月28日 -51.04%
- 30億4830万
- 2022年2月28日 +36.12%
- 41億4939万
- 2023年2月28日 +39.77%
- 57億9947万
- 2024年2月29日 +21.17%
- 70億2733万
- 2025年2月28日 +0.73%
- 70億7886万
- 2026年2月28日 +2.63%
- 72億6529万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における当企業グループを取り巻く環境は、世界的なエネルギー価格、原材料価格等の上昇や円安の進行等、依然として景気は先行き不透明な状況が続いております。しかしながら、新型コロナウイルス感染症の影響が薄れ、経済活動が徐々に活性化する中、ブライダル市場にも緩やかな回復傾向が見られました。このような環境のもと、当企業グループは婚礼衣裳メーカーとして“ものづくり”をコアとし、より最終消費者に近く、より大きなマーケットである挙式関連サービス事業領域(B to C)の開拓を推進しております。2024/04/12 10:33
当第2四半期連結累計期間の売上高は、単価改善の効果等により増収となり、7,027百万円(前年同期比21.2%増)となりました。ホールセール事業部門は2023年11月に発行済全株式を取得した株式会社二条丸八の売上高が寄与したこともあり、堅調に推移いたしました。また、コンシューマー事業部門は、リゾート挙式売上高において、特にハワイ挙式が回復したことが増収に寄与いたしました。
利益面につきましては、売上高の回復により、営業利益は695百万円(前年同期比30.2%増)、経常利益は698百万円(前年同期比23.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は634百万円(前年同期比19.8%増)と改善いたしました。