- 3607
- 2026/08/28
- 時価
- 34億円
- PER 予
- 9.14倍
- 2010年以降
- 赤字-648.78倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.56-2.43倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.83%
- ROE 予
- 7.17%
- ROA 予
- 2.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
クラウディア HD(3607)の売上高の推移 - 通期
連結
- 2008年8月31日
- 117億6085万
- 2009年8月31日 +8.93%
- 128億1145万
- 2010年8月31日 +5.53%
- 135億1950万
- 2011年8月31日 +1.94%
- 137億8185万
- 2012年8月31日 +6.7%
- 147億488万
- 2013年8月31日 -0.17%
- 146億7992万
- 2014年8月31日 -5.13%
- 139億2623万
- 2015年8月31日 -11.09%
- 123億8151万
- 2016年8月31日 +5.16%
- 130億2049万
- 2017年8月31日 -3.89%
- 125億1419万
- 2018年8月31日 -2.1%
- 122億5159万
- 2019年8月31日 +0.88%
- 123億5916万
- 2020年8月31日 -33.07%
- 82億7218万
- 2021年8月31日 -15.19%
- 70億1554万
- 2022年8月31日 +35.53%
- 95億793万
- 2023年8月31日 +21.18%
- 115億2155万
- 2024年8月31日 +14.73%
- 132億1921万
- 2025年8月31日 +2.81%
- 135億9115万
個別
- 2008年8月31日
- 89億6054万
- 2009年8月31日 -8.09%
- 82億3521万
- 2010年8月31日 +2.05%
- 84億404万
- 2011年8月31日 -28.18%
- 60億3598万
- 2012年8月31日 +3.69%
- 62億5873万
- 2013年8月31日 -7.29%
- 58億259万
- 2014年8月31日 -9.72%
- 52億3865万
- 2015年8月31日 -5.49%
- 49億5102万
- 2016年8月31日 -1.14%
- 48億9462万
- 2017年8月31日 -7.68%
- 45億1847万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2025/11/21 11:26
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,085,002 7,078,866 10,774,242 13,591,151 税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(千円) 649,220 384,967 745,062 417,372 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/11/21 11:26
2.地域ごとの情報ホールセール事業部門 コンシューマー事業部門 合計 外部顧客への売上高 3,281,284 9,937,926 13,219,210
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/11/21 11:26
外部顧客への売上高のうち連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。 - #4 事業等のリスク
- (4) 業績の季節変動について2025/11/21 11:26
当社グループにおいては、事業の性質上、第1四半期(9月から11月)及び第3四半期(3月から5月)の婚礼シーズン時期に売上高が偏重する傾向があります。何らかの理由により婚礼シーズン時期の受注が獲得出来なかった場合には業績に影響を与える可能性があります。
当社グループの直前2連結会計年度の四半期別の売上高は、次のとおりであります。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2025/11/21 11:26
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは売上高及び自己資本利益率(ROE)を重要な経営指標として位置付けております。当連結会計年度における売上高は13,591百万円(前年同期比2.8%増)、自己資本利益率(ROE)は8.0%(前年同期は5.1%)となりました。
なお、自己資本利益率(ROE)は、継続的な利益計上を通して8%以上とすることを目標としており、当期は達成しております。引き続きこれらの指標について、継続して改善されるよう取り組んでまいります。2025/11/21 11:26 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは単一セグメントであるためセグメント別の記載を省略しております。2025/11/21 11:26
当連結会計年度における事業部門別売上高の状況とそれらの要因は、次のとおりであります。
(単位:百万円) - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2025/11/21 11:26
ホールセール事業部門 コンシューマー事業部門 合計 外部顧客への売上高 3,006,872 10,584,279 13,591,151 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ② 主要な仮定2025/11/21 11:26
割引前将来キャッシュ・フローを算出するにあたっては、事業計画に基づいて見積りを行っており、主要な仮定は結婚式の予測組数及び売上高の成長率等であります。
③ 翌連結会計年度以降の連結財務諸表に与える影響 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.顧客との契約から生じる収益2025/11/21 11:26
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。