- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 4,060,419 | 7,027,334 | 10,421,342 | 13,219,210 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 907,300 | 758,503 | 965,816 | 431,775 |
2025/11/20 16:34- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| ホールセール事業部門 | コンシューマー事業部門 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 2,309,602 | 9,211,956 | 11,521,559 |
2.地域ごとの情報
(1)
売上高 2025/11/20 16:34- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。
2025/11/20 16:34- #4 事業等のリスク
(4) 業績の季節変動について
当企業グループにおいては、事業の性質上、第1四半期(9月から11月)及び第3四半期(3月から5月)の婚礼シーズン時期に売上高が偏重する傾向があります。何らかの理由により婚礼シーズン時期の受注が獲得出来なかった場合には業績に影響を与える可能性があります。
当企業グループの直前2連結会計年度の四半期別の売上高は、次のとおりであります。
2025/11/20 16:34- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/11/20 16:34- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当企業グループは売上高及び自己資本利益率(ROE)を重要な経営指標として位置付けております。当連結会計年度における売上高は13,219百万円(前年同期比14.7%増)、自己資本利益率(ROE)は5.1%(前年同期は16.5%)となりました。
なお、自己資本利益率(ROE)は、継続的な利益計上を通して8%以上とすることを目標としております。引き続きこれらの指標について、改善されるよう取り組んでまいります。2025/11/20 16:34 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当企業グループは単一セグメントであるためセグメント別の記載を省略しております。
当連結会計年度における事業部門別売上高の状況とそれらの要因は、次のとおりであります。
(単位:百万円)
2025/11/20 16:34- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
| ホールセール事業部門 | コンシューマー事業部門 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 3,281,284 | 9,937,926 | 13,219,210 |
2025/11/20 16:34- #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
② 主要な仮定
割引前将来キャッシュ・フローを算出するにあたっては、事業計画に基づいて見積りを行っており、主要な仮定は結婚式の予測組数及び売上高の成長率等であります。
③ 翌連結会計年度以降の連結財務諸表に与える影響
2025/11/20 16:34- #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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