売上高
連結
- 2015年8月31日
- 123億8151万
- 2016年8月31日 +5.16%
- 130億2049万
個別
- 2015年8月31日
- 49億5102万
- 2016年8月31日 -1.14%
- 48億9462万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/11/30 13:33
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,193,881 6,692,728 10,213,286 13,020,497 税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前当期純損失(△)(千円) 661,066 176,353 567,962 △1,394,960 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/11/30 13:33
2.地域ごとの情報ホールセール事業 ショップ事業 式場事業 合計 外部顧客への売上高 3,762,976 6,375,855 2,242,688 12,381,519
(1)売上高 - #3 事業等のリスク
- (4) 業績の季節変動について2016/11/30 13:33
当企業グループの最近2連結会計年度の経営成績は、第1四半期(9月から11月)及び第3四半期(3月から5月)の婚礼シーズン時期に売上高が偏重する傾向があります。
なお、当企業グループの直前2連結会計年度の四半期別の売上高は、次のとおりであります。 - #4 対処すべき課題(連結)
- 川中市場は、業務提携を軸にしたショップ事業に注力し、市場のシェアアップを図ってまいります。また、最終消費者に直結するセル市場には、主に「銀座クチュールNAOCO」ブランドで展開するオープンショップ事業を積極的に展開してまいりました。平成28年8月期末現在でインショップ店舗41店、オープンショップ店舗19店を有しております。2016/11/30 13:33
ショップ事業につきましては、国内ショップ事業は、新規の国内インショップ店舗の増加及び衣裳外部提携の強化を図るとともに、写真事業、美容事業の業務提携強化による売上高の増加を図ってまいります。リゾート挙式事業は、引き続き、「アイネス ヴィラノッツェ 沖縄」(沖縄県名護市)の受注獲得に注力してまいります。
川下市場は、式場事業として「アイネス ヴィラノッツェ」及び「ル・センティフォーリア」名を冠した結婚式場を展開、平成28年8月期末現在で京都、大阪、沖縄で6店舗展開しております。 - #5 業績等の概要
- 当連結会計年度における事業部門別売上高の状況とそれらの要因は、次のとおりであります。2016/11/30 13:33
以下の売上高の数値につきましては、事業部門内及び事業部門間の取引消去後となっております。
(単位:百万円) - #6 経営上の重要な契約等
- (注)1.ミニマムロイヤリティとは別にロイヤリティとして売上高の一定率を支払っております。2016/11/30 13:33
2.商品企画プロデュース契約とは、「シェーナ・ドゥーノ」ブランドに「神田うの」が製品開発に参加し、ブランド名等に「神田うの」及び「神田うの」に類する名称の使用を許諾することであります。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2016/11/30 13:33
ホールセール事業 ショップ事業 式場事業 合計 外部顧客への売上高 3,569,305 6,505,605 2,945,586 13,020,497 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 1.会社分割による持株会社体制への移行の目的2016/11/30 13:33
当企業グループは、中長期経営計画で「GO! チャレンジ 2020(各事業分野の成長戦略を掲げ打って出る!)」をスローガンに、平成32年(2020年)8月期に売上高180億円と自己資本当期利益率(ROE)10%以上の達成を目標に掲げ、企業価値・収益力のさらなる向上と、「総合ブライダル企業」としてのブランド価値の向上に努めております。
今後の当企業グループを取り巻く経営環境を展望すると、ブライダル市場は、日本国内の少子高齢化が進展し、結婚適齢期世代の減少は避けられない状況であります。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2016/11/30 13:33
前事業年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 当事業年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,275,688千円 1,313,908千円 仕入高 651,050 681,797