- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 3,819,404 | 6,209,115 | 9,576,312 | 12,359,164 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 765,211 | 496,622 | 739,252 | 388,942 |
2019/11/27 16:23- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| ホールセール事業部門 | コンシューマー事業部門 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 3,426,795 | 8,824,801 | 12,251,597 |
2.地域ごとの情報
(1)
売上高 2019/11/27 16:23- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。
2019/11/27 16:23- #4 事業等のリスク
(4) 業績の季節変動について
当企業グループの最近2連結会計年度の経営成績は、第1四半期(9月から11月)及び第3四半期(3月から5月)の婚礼シーズン時期に売上高が偏重する傾向があります。
なお、当企業グループの直前2連結会計年度の四半期別の売上高は、次のとおりであります。
2019/11/27 16:23- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
3.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高 125,203千円
営業損失 51,554
2019/11/27 16:23- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/11/27 16:23- #7 経営上の重要な契約等
(注)1.ミニマムロイヤリティとは別にロイヤリティとして売上高の一定率を支払っております。
2.商品企画プロデュース契約とは、「シェーナ・ドゥーノ」ブランドに「神田うの」が製品開発に参加し、ブランド名等に「神田うの」及び「神田うの」に類する名称の使用を許諾することであります。
2019/11/27 16:23- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
業規模の拡大
2021年8月期に売上高(連結ベース)130億円を達成する。
② 収益力の向上
2019/11/27 16:23- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当企業グループは単一セグメントであるためセグメント別の記載を省略しております。
当連結会計年度における事業部門別売上高の状況とそれらの要因は、次のとおりであります。
以下の売上高の数値につきましては、事業部門内及び事業部門間の取引消去後となっております。
2019/11/27 16:23- #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
| ホールセール事業部門 | コンシューマー事業部門 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 3,346,792 | 9,012,372 | 12,359,164 |
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