売上高
連結
- 2016年8月31日
- 130億2049万
- 2017年8月31日 -3.89%
- 125億1419万
個別
- 2016年8月31日
- 48億9462万
- 2017年8月31日 -7.68%
- 45億1847万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/11/29 13:34
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,872,145 6,415,341 9,772,211 12,514,194 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 697,335 383,773 685,214 318,740 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2017/11/29 13:34
2.地域ごとの情報ホールセール事業部門 コンシューマー事業部門 合計 外部顧客への売上高 3,569,305 9,451,192 13,020,497
(1)売上高 - #3 事業等のリスク
- (4) 業績の季節変動について2017/11/29 13:34
当企業グループの最近2連結会計年度の経営成績は、第1四半期(9月から11月)及び第3四半期(3月から5月)の婚礼シーズン時期に売上高が偏重する傾向があります。
なお、当企業グループの直前2連結会計年度の四半期別の売上高は、次のとおりであります。 - #4 業績等の概要
- 当連結会計年度における事業部門別売上高の状況とそれらの要因は、次のとおりであります。2017/11/29 13:34
以下の売上高の数値につきましては、事業部門内及び事業部門間の取引消去後となっております。
なお、第4四半期連結会計期間より、従来の「ショップ事業」、「式場事業」の区分を統合し、「コンシューマー事業部門」と呼称を変更しております。また、従来「衣裳等取扱収入」に含めておりました「写真・映像・美容売上高」を新たに追加記載し、「衣裳等取扱収入」は「衣裳取扱収入」に改め、従来の式場事業の売上高は「式場運営収入」に変更しております。前連結会計年度の事業部門別売上高についても、変更後の事業部門別売上高の区分に組み替えて記載しております。 - #5 経営上の重要な契約等
- (注)1.ミニマムロイヤリティとは別にロイヤリティとして売上高の一定率を支払っております。2017/11/29 13:34
2.商品企画プロデュース契約とは、「シェーナ・ドゥーノ」ブランドに「神田うの」が製品開発に参加し、ブランド名等に「神田うの」及び「神田うの」に類する名称の使用を許諾することであります。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 業規模の拡大2017/11/29 13:34
2020年8月期に売上高(連結ベース)150億円を達成する。
※従来、2020年8月期の売上高(連結ベース)の目標値を180億円に設定しておりましたが、最近の業績動向等を踏まえ変更しております。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2017/11/29 13:34
(表示方法の変更)ホールセール事業部門 コンシューマー事業部門 合計 外部顧客への売上高 3,411,341 9,102,853 12,514,194
当連結会計年度より、従来の「ホールセール事業」、「ショップ事業」、「式場事業」から、「ホールセール事業部門」、「コンシューマー事業部門」に変更しております。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2017/11/29 13:34
前事業年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 当事業年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,313,908千円 1,504,463千円 仕入高 681,797 760,222