- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 2,478,766 | 4,149,394 | 7,112,023 | 9,507,932 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 384,339 | 17,500 | 732,692 | 743,033 |
2025/11/20 16:31- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| ホールセール事業部門 | コンシューマー事業部門 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 1,575,660 | 5,439,881 | 7,015,542 |
2.地域ごとの情報
(1)
売上高 2025/11/20 16:31- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。
2025/11/20 16:31- #4 事業等のリスク
(4) 業績の季節変動について
当企業グループにおいては、事業の性質上、第1四半期(9月から11月)及び第3四半期(3月から5月)の婚礼シーズン時期に売上高が偏重する傾向があります。何らかの理由により婚礼シーズン時期の受注が獲得出来なかった場合には業績に影響を与える可能性があります。
当企業グループの直前2連結会計年度の四半期別の売上高は、次のとおりであります。
2025/11/20 16:31- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
3.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高 229,830千円
営業利益 8,448
2025/11/20 16:31- #6 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の売上高は28,883千円減少、売上原価は3,775千円減少し、営業利益は25,049千円減少、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ25,049千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は69,853千円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に含めて表示していた「前受金」は、当連結会計年度より「契約負債」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
2025/11/20 16:31- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/11/20 16:31- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当企業グループは売上高、自己資本利益率(ROE)及び自己資本比率を重要な経営指標として位置付けております。当連結会計年度における売上高は9,507百万円(前年同期比35.5%増)、自己資本利益率(ROE)は29.9%(前年同期は△29.4%)、自己資本比率は23.1%(前年同期は17.2%)となりました。引き続きこれらの指標について、改善されるよう取り組んでまいります。2025/11/20 16:31 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当企業グループは単一セグメントであるためセグメント別の記載を省略しております。
当連結会計年度における事業部門別売上高の状況とそれらの要因は、次のとおりであります。
(単位:百万円)
2025/11/20 16:31- #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
| ホールセール事業部門 | コンシューマー事業部門 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 1,923,224 | 7,584,708 | 9,507,932 |
2025/11/20 16:31- #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
② 主要な仮定
割引前将来キャッシュ・フローを算出するにあたっては、事業計画に基づいて見積りを行っており、主要な仮定は結婚式の予測組数及び売上高の成長率であります。
③ 翌連結会計年度以降の連結財務諸表に与える影響
2025/11/20 16:31- #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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