建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年8月31日
- 27億1万
- 2017年8月31日 -9.23%
- 24億5074万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2017/11/29 13:34
主として、ホールセール事業部門における工場及び生産設備(建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品)であります。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2017/11/29 13:34
前連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 当連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 建物及び構築物 476千円 -千円 機械装置及び運搬具 1,496 649 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/11/29 13:34
前連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 当連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 建物及び構築物 10,110千円 2,929千円 機械装置及び運搬具 283 - - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/11/29 13:34
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年8月31日) 当連結会計年度(平成29年8月31日) 建物及び構築物 204,574千円 195,420千円 土地 534,710 534,710
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当企業グループは1,721,090千円の減損損失を特別損失に計上いたしました。このうち、重要な減損損失は以下のとおりであります。2017/11/29 13:34
上記資産グループについては、収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、回収可能価額を備忘価額又は零として評価しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 株式会社クラウディアブライダルサービス 結婚式場設備(大阪市) 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品 1,243,791 KURAUDIA GUAM. INC.販売店舗・結婚式場設備(米国準州グアム) 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品 236,643 青島瑪莎礼服有限公司 生産設備(中華人民共和国青島市) 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品等 225,774
減損損失の固定資産の種類ごとの内訳は以下のとおりです。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/11/29 13:34
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~13年