建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年8月31日
- 24億5074万
- 2018年8月31日 -10.67%
- 21億8936万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2018/11/28 16:02
主として、ホールセール事業部門における工場及び生産設備(建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品)であります。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2018/11/28 16:02
前連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 当連結会計年度(自 平成29年9月1日至 平成30年8月31日) 建物及び構築物 -千円 23,620千円 機械装置及び運搬具 649 2,612 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/11/28 16:02
前連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 当連結会計年度(自 平成29年9月1日至 平成30年8月31日) 建物及び構築物 2,929千円 3,093千円 機械装置及び運搬具 - 0 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/11/28 16:02
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年8月31日) 当連結会計年度(平成30年8月31日) 建物及び構築物 195,420千円 186,676千円 土地 534,710 534,710
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当企業グループは68,205千円の減損損失を特別損失に計上いたしました。このうち、重要な減損損失は以下のとおりであります。2018/11/28 16:02
上記資産グループについては、収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、回収可能価額を備忘価額として評価しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 株式会社クラウディアコスチュームサービス販売店舗(3店舗)設備 (東京都他) 事業用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品 33,585 株式会社ファーストウエディング販売店舗(2店舗)設備 (東京都他) 事業用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品 10,752
減損損失の固定資産の種類ごとの内訳は以下のとおりです。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/11/28 16:02
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~13年