純資産
連結
- 2016年8月31日
- 53億4822万
- 2017年8月31日 +9.62%
- 58億6262万
- 2018年8月31日 -2.34%
- 57億2520万
個別
- 2016年8月31日
- 47億7455万
- 2017年8月31日 +17.5%
- 56億993万
- 2018年8月31日 -1.5%
- 55億2574万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ418百万円減少し、6,381百万円となりました。2018/11/28 16:02
純資産は、前連結会計年度末に比べ137百万円減少し、5,725百万円となりました。これは主に、利益剰余金128百万円の減少によるものであります。この結果、自己資本比率は47.3%となりました。
②キャッシュ・フロー - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/11/28 16:02
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2018/11/28 16:02 - #4 配当政策(連結)
- 当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題として認識しております。2018/11/28 16:02
利益配分については、連結純資産配当率2.5%を目標とした安定した配当運営を行っていくことを基本的な方針としております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/11/28 16:02
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/11/28 16:02
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 当連結会計年度(自 平成29年9月1日至 平成30年8月31日) 1株当たり純資産額 676.49円 660.64円 1株当たり当期純利益金額 73.09円 1.23円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。