建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年8月31日
- 21億8936万
- 2019年8月31日 +6.96%
- 23億4182万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2019/11/27 16:23
主として、ホールセール事業部門における工場及び生産設備(建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品)であります。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2019/11/27 16:23
前連結会計年度(自 2017年9月1日至 2018年8月31日) 当連結会計年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 建物及び構築物 23,620千円 637千円 機械装置及び運搬具 2,612 599 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/11/27 16:23
前連結会計年度(自 2017年9月1日至 2018年8月31日) 当連結会計年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 建物及び構築物 3,093千円 28,158千円 機械装置及び運搬具 0 0 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/11/27 16:23
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年8月31日) 当連結会計年度(2019年8月31日) 建物及び構築物 186,676千円 256,493千円 土地 534,710 688,469
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当企業グループは195,849千円の減損損失を特別損失に計上いたしました。このうち、重要な減損損失は以下のとおりであります。2019/11/27 16:23
上記資産グループについては、収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、回収可能価額を備忘価額又は零として評価しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 株式会社クラウディアコスチュームサービス販売店舗・結婚式場設備(京都府他) 事業用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品 155,112
減損損失の固定資産の種類ごとの内訳は以下のとおりです。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/11/27 16:23
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~13年