営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年2月29日
- 6億9577万
- 2025年2月28日 -46.75%
- 3億7049万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間の売上高は、既存事業の業績回復に一服感がみられた一方で、M&Aの実施により前連結会計年度から運営を開始した事業の売上高が寄与したこともあり、7,078百万円(前年同期比0.7%増)と前年同期に比べて増収となりました。2025/04/11 10:48
利益面につきましては、営業利益は370百万円(同46.7%減)、経常利益は380百万円(同45.5%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は336百万円(同46.9%減)と前年同期に比べ減益となりました。減益の要因としては、人件費を中心に販売費及び一般管理費が増加したことや、前年同期においては特別利益に関係会社清算益56百万円の計上をしたことがあげられます。
(2)財政状態の状況