- 3607
- 2026/08/28
- 時価
- 34億円
- PER 予
- 9.14倍
- 2010年以降
- 赤字-648.78倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.57-2.43倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.83%
- ROE 予
- 7.17%
- ROA 予
- 2.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2023年8月31日
- 81億4866万
- 2024年8月31日 +12.39%
- 91億5828万
個別
- 2023年8月31日
- 45億4952万
- 2024年8月31日 +15.5%
- 52億5456万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。2025/11/20 16:34
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
当企業グループは「ブライダル事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2025/11/20 16:34
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及び算定方法流動資産 421,796千円 固定資産 386,430 資産合計 808,227
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/11/20 16:34
① 有形固定資産(リース資産を除く)
イ 当社及び国内連結子会社 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2025/11/20 16:34前連結会計年度
(自 2022年9月1日
至 2023年8月31日)当連結会計年度
(自 2023年9月1日
至 2024年8月31日)機械装置及び運搬具 347千円 6,245千円 計 347 6,245 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2025/11/20 16:34前連結会計年度
(自 2022年9月1日
至 2023年8月31日)当連結会計年度
(自 2023年9月1日
至 2024年8月31日)建物及び構築物 35千円 0千円 機械装置及び運搬具 0 0 工具、器具及び備品 296 2,115 計 332 2,115 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2025/11/20 16:34
(単位:千円) - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/11/20 16:34
(単位:千円) - #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社二条丸八を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社二条丸八株式の取得価額と株式会社二条丸八株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/11/20 16:34
株式の取得により新たに株式会社ブライダルハウス島田を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ブライダルハウス島田株式の取得価額と株式会社ブライダルハウス島田株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 421,796千円 固定資産 386,430 のれん 29,589
(注)上記の金額は、当連結会計年度において契約に基づく取得対価の精査中のため、取得原価が確定していないこと及び、取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。流動資産 152,941千円 固定資産 125,148 流動負債 △79,131 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 上記資産グループについては、撤退の意思決定を行ったことや、収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、回収可能価額を備忘価額又は零として評価しております。事業用資産の減損損失の固定資産の種類ごとの内訳は以下のとおりです。2025/11/20 16:34
建物及び構築物84,380千円、工具、器具及び備品8,088千円 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/11/20 16:34
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年8月31日) 当事業年度(2024年8月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △112,999 △111,996 資産除去債務に対応する除去費用 △9,997 △8,982
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/11/20 16:34
(注)1.評価性引当額が438,080千円増加しております。この増加の主な内容は、当連結会計年度に株式会社二条丸八と株式会社ブライダルハウス島田を連結子会社化したことや、連結子会社の繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、当該連結子会社の繰延税金資産を取り崩したことによるものです。前連結会計年度(2023年8月31日) 当連結会計年度(2024年8月31日) その他有価証券評価差額金 △966 △2,015 固定資産圧縮積立金 △112,999 △111,996 資産除去債務に対応する除去費用 △41,848 △72,517
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末に比べ95百万円減少し3,654百万円となりました。これは主に、現金及び預金340百万円の減少、受取手形及び売掛金89百万円、棚卸資産136百万円の増加によるものであります。2025/11/20 16:34
固定資産は、前連結会計年度末に比べ1,009百万円増加し9,158百万円となりました。これは主に、建物及び構築物259百万円、土地289百万円、差入保証金288百万円、ソフトウエア88百万円の増加、繰延税金資産106百万円の減少によるものであります。
この結果、資産合計は前連結会計年度末に比べ914百万円増加し、12,813百万円となりました。 - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 2.当該資産除去債務の金額の算定方法2025/11/20 16:34
使用見込期間を主要な固定資産の耐用年数と見積り、割引率は国債の利回りを合理的に調整した率を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
3.当該資産除去債務の総額の増減 - #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/11/20 16:34
1.固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2025/11/20 16:34
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)