- 3607
- 2026/08/31
- 時価
- 34億円
- PER 予
- 9.14倍
- 2010年以降
- 赤字-648.78倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.57-2.43倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.83%
- ROE 予
- 7.17%
- ROA 予
- 2.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2020年8月31日
- 90億1352万
- 2021年8月31日 -13.39%
- 78億670万
個別
- 2020年8月31日
- 56億166万
- 2021年8月31日 -23.12%
- 43億666万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。2025/11/20 16:28
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
当企業グループは「ブライダル事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/11/20 16:28
① 有形固定資産(リース資産を除く)
イ 当社及び国内連結子会社 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2025/11/20 16:28前連結会計年度
(自 2019年9月1日
至 2020年8月31日)当連結会計年度
(自 2020年9月1日
至 2021年8月31日)土地 -千円 29,038千円 計 - 29,038 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2025/11/20 16:28前連結会計年度
(自 2019年9月1日
至 2020年8月31日)当連結会計年度
(自 2020年9月1日
至 2021年8月31日)建物及び構築物 452千円 -千円 工具、器具及び備品 5,784 - 計 6,237 - - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2025/11/20 16:28前連結会計年度
(自 2019年9月1日
至 2020年8月31日)当連結会計年度
(自 2020年9月1日
至 2021年8月31日)建物及び構築物 1,869千円 0千円 機械装置及び運搬具 0 0 車両運搬具 - 0 工具、器具及び備品 935 0 計 2,804 0 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2025/11/20 16:28
(単位:千円) - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/11/20 16:28
(単位:千円) - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 遊休資産については、使用範囲又は方法の変更により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、正味売却価額は、不動産鑑定評価額により算定しております。2025/11/20 16:28
事業用資産については、撤退の意思決定を行ったことや、収益性が低下し投資額の回収が見込めなくたったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、回収可能価額を備忘価額又は零として評価しております。事業用資産の減損損失の固定資産の種類ごとの内訳は以下のとおりです。
建物及び構築物30,165千円、工具、器具及び備品3,255千円 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/11/20 16:28
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年8月31日) 当事業年度(2021年8月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △102,556 △101,670 資産除去債務に対応する除去費用 △12,011 △10,248
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/11/20 16:28
(表示方法の変更)前連結会計年度(2020年8月31日) 当連結会計年度(2021年8月31日) その他有価証券評価差額金 - △845 固定資産圧縮積立金 △102,556 △101,670 資産除去債務に対応する除去費用 △18,210 △14,403
前連結会計年度において、繰延税金資産に表示しておりました「減価償却資産等償却限度超過額」は、表示の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より「減価償却資産等償却限度超過額(土地を除く減損損失を含む)」、「減損損失(土地)」として表示することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組み替えを行っております。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末に比べ381百万円増加し5,978百万円となりました。これは主に、現金及び預金796百万円の増加によるものであります。2025/11/20 16:28
固定資産は、前連結会計年度末に比べ1,206百万円減少し7,806百万円となりました。これは主に、米国準州グアム所在の遊休設備(リゾート挙式施設予定地)の売却等による土地587百万円の減少や、繰延税金資産222百万円の減少によるものであります。
この結果、資産合計は前連結会計年度末に比べ825百万円減少し、13,785百万円となりました。 - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 2.当該資産除去債務の金額の算定方法2025/11/20 16:28
使用見込期間を主要な固定資産の耐用年数と見積り、割引率は国債の利回りを合理的に調整した率を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
3.当該資産除去債務の総額の増減 - #13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/11/20 16:28
1.固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2025/11/20 16:28
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)