DAIKEN(7905)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 68億4900万
- 2014年12月31日 +27.65%
- 87億4300万
- 2015年12月31日 -2.96%
- 84億8400万
- 2016年12月31日 +6.44%
- 90億3000万
- 2017年12月31日 -1.82%
- 88億6600万
- 2018年12月31日 +14.2%
- 101億2500万
- 2019年12月31日 -31.67%
- 69億1800万
- 2020年12月31日 -3.48%
- 66億7700万
- 2021年12月31日 +14.63%
- 76億5400万
- 2022年12月31日 +32.55%
- 101億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/10 16:01
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
従来、本社等の一般管理部門に係る費用については、売上高に応じて各報告セグメントに配賦しておりましたが、各報告セグメントの業績をより適切に評価するため、第1四半期連結会計期間から、本社等の一般管理部門に係る費用のうち、報告セグメントと直接関連するものについては各報告セグメントに配賦し、報告セグメントに直接関連しないものについては、全社費用として計上する方法に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の算定方法により作成したものを記載しております。2023/02/10 16:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、次のとおりとなりました。2023/02/10 16:01
売上高につきましては、前第4四半期連結会計期間に発生した建材事業の一部製品の納期遅延や受注制限の影響による販売減はありましたものの、国内外でのMDFの販売価格の上昇や、米国でのLVLの販売価格が年度前半にかけて高水準で推移したことなどにより、増収となりました。(連結業績) (単位:百万円) 前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 増減額 増減率 売上高 167,130 176,381 9,250 5.5% 営業利益 13,569 9,567 △4,002 △29.5%
営業利益、経常利益につきましては、建材事業での減収に伴う利益減や原材料等のコストアップの影響に対し、合理化・コストダウンや売価への転嫁を進めましたが、吸収するには至らず減益となりました。一方で、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、PWT社に対する持分の変動に伴う特別利益を計上したことから増益となりました。