DAIKEN(7905)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 5億6800万
- 2011年6月30日 +9.68%
- 6億2300万
- 2012年6月30日 -59.23%
- 2億5400万
- 2013年6月30日 +114.17%
- 5億4400万
- 2014年6月30日 -43.01%
- 3億1000万
- 2015年6月30日 +214.84%
- 9億7600万
- 2016年6月30日 +110.14%
- 20億5100万
- 2017年6月30日 +3.75%
- 21億2800万
- 2018年6月30日 -30.83%
- 14億7200万
- 2019年6月30日 -15.29%
- 12億4700万
- 2020年6月30日 -50.2%
- 6億2100万
- 2021年6月30日 +598.39%
- 43億3700万
- 2022年6月30日 +15.59%
- 50億1300万
- 2023年6月30日
- -5億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/10 16:02
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、合板等の商品の仕入販売等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2023/08/10 16:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益につきましては、上記の増収による影響により、増益となりました。2023/08/10 16:02
エンジニアリング事業につきましては、売上高は、オフィスビル等の内装工事の需要回復などにより増収となったものの、利益につきましては、建設資材価格や労務費の上昇に伴い工事の採算性が厳しくなったことにより前第1四半期連結累計期間並みにとどまりました。(エンジニアリング事業) (単位:百万円) 売上高 5,511 6,077 566 10.3% 営業利益 97 95 △2 △2.2%
②財政状態の状況