DAIKEN(7905)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンジニアリング事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 1億7900万
- 2017年9月30日 +29.61%
- 2億3200万
- 2018年9月30日 +97.41%
- 4億5800万
- 2019年9月30日 -28.17%
- 3億2900万
- 2020年9月30日 -23.1%
- 2億5300万
- 2021年9月30日 +54.55%
- 3億9100万
- 2022年9月30日 -56.01%
- 1億7200万
- 2023年9月30日 +212.79%
- 5億3800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益につきましては、上記の増収による影響により、増益となりました。2023/11/09 16:02
エンジニアリング事業につきましては、オフィスビル等の内装工事の需要が増加傾向で推移したこと、また首都圏で手掛けるマンションリノベーションが好調に推移したことなどにより、増収・増益となりました。(エンジニアリング事業) (単位:百万円) 前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 増減額 増減率 売上高 11,996 13,802 1,805 15.1% 営業利益 172 538 365 211.9%
②財政状態の状況