DAIKEN(7905)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンジニアリング事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年6月30日
- 1億3300万
- 2017年6月30日 +48.87%
- 1億9800万
- 2018年6月30日 +100%
- 3億9600万
- 2019年6月30日 -78.28%
- 8600万
- 2020年6月30日 -19.77%
- 6900万
- 2021年6月30日 +155.07%
- 1億7600万
- 2022年6月30日 -44.89%
- 9700万
- 2023年6月30日 -2.06%
- 9500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益につきましては、上記の増収による影響により、増益となりました。2023/08/10 16:02
エンジニアリング事業につきましては、売上高は、オフィスビル等の内装工事の需要回復などにより増収となったものの、利益につきましては、建設資材価格や労務費の上昇に伴い工事の採算性が厳しくなったことにより前第1四半期連結累計期間並みにとどまりました。(エンジニアリング事業) (単位:百万円) 前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間 増減額 増減率 売上高 5,511 6,077 566 10.3% 営業利益 97 95 △2 △2.2%
②財政状態の状況