DAIKEN(7905)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンジニアリング事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年12月31日
- 2億8000万
- 2017年12月31日 +26.07%
- 3億5300万
- 2018年12月31日 +94.05%
- 6億8500万
- 2019年12月31日 -46.42%
- 3億6700万
- 2020年12月31日 +30.25%
- 4億7800万
- 2021年12月31日 +25.73%
- 6億100万
- 2022年12月31日 -38.77%
- 3億6800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益につきましては、上記の減収による影響に加え、合板等の原材料価格の上昇に対して、4月出荷分よりカタログ価格の改定を実施するなど、売価への転嫁を進めることで、第3四半期連結会計期間における収益は改善傾向にありますものの、第2四半期連結累計期間の影響が残り、損失となりました。2023/02/10 16:01
エンジニアリング事業につきましては、売上高は、オフィスビル等の内装工事の需要回復や、首都圏で手掛けるマンションリノベーションが好調に推移したことにより増収となりましたものの、利益につきましては、建設資材価格や労務費の上昇などにより減益となりました。(エンジニアリング事業) (単位:百万円) 前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 増減額 増減率 売上高 15,077 18,130 3,052 20.2% 営業利益 601 368 △232 △38.7%
②財政状態の状況