建設仮勘定
連結
- 2017年3月31日
- 4億5100万
- 2018年3月31日 +370.95%
- 21億2400万
個別
- 2017年3月31日
- 2億4100万
- 2018年3月31日 +490.46%
- 14億2300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、リース資産、建設仮勘定の合計であります。2018/06/25 9:49
2.本社大阪事務所には、本社で管理しております八幡寮(京都府八幡市)の建物及び構築物329百万円、土地23百万円(面積1,909㎡)、その他2百万円が含まれております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/06/25 9:49
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基準とし、主として工場単位にグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 インドネシアスラバヤ市 住宅機器生産設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地、建設仮勘定、その他 兵庫県姫路市 遊休資産 土地
当連結会計年度において、収益性の低下した事業用資産及び今後使用見込みがなくなった遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(421百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物76百万円、機械装置及び運搬具213百万円、土地119百万円、その他12百万円であります。