純資産
連結
- 2016年3月31日
- 438億3300万
- 2017年3月31日 +11.98%
- 490億8600万
- 2018年3月31日 +16.08%
- 569億7900万
個別
- 2016年3月31日
- 390億6900万
- 2017年3月31日 +13.1%
- 441億8800万
- 2018年3月31日 +10.34%
- 487億5700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。2018/06/25 9:49
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の売上高が6百万円減少し、営業利益が16百万円、経常利益が11百万円、税金等調整前当期純利益が12百万円それぞれ増加しております。また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は205百万円減少し、為替換算調整勘定の前期首残高は同額増加しております。 - #2 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- (2)非上場株式2018/06/25 9:49
実質価額が取得原価まで回復する可能性があると認められる場合を除き、株式の発行会社の直近の事業年度末における1株当たりの純資産額が1株当たりの取得原価に比べて50%以上下落したもの。
(3)ゴルフ会員権 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、未払金が前連結会計年度末に比べ32億53百万円増加したこと等により、負債合計は前連結会計年度末に比べ19億61百万円増加し、850億45百万円となりました。また、有利子負債は、前連結会計年度末比43億85百万円減の219億52百万円となりました。2018/06/25 9:49
純資産につきましては、利益剰余金が41億11百万円増加したこと等により、純資産合計は前連結会計年度末に比べ78億92百万円増加し、569億79百万円となりました。
b.経営成績 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2018/06/25 9:49
時価のあるもの…………………… 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの…………………… 移動平均法による原価法 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、子会社の決算日又は仮決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用については期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2018/06/25 9:49 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/06/25 9:49
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しております)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/25 9:49
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 1,933.99円 2,250.58円 1株当たり当期純利益 212.96円 244.60円
2.当社は、平成28年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益については、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して算定しております。