- 7905
- 2023/12/20
- 時価
- 810億円
- PER
- 20.42倍
- 2010年以降
- 赤字-70.95倍
(2010-2024年) - PBR
- 0.87倍
- 2010年以降
- 赤字-1.4倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 2%
- ROE
- 5.3%
- ROA
- 2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
1年内返済予定の長期借入金
連結
- 2020年3月31日
- 32億6000万
- 2021年3月31日 +3.01%
- 33億5800万
個別
- 2020年3月31日
- 31億6000万
- 2021年3月31日 +4.43%
- 33億
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2021/06/28 9:12
(注)1.平均利率については、期末借入残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 8,885 9,889 0.6 - 1年以内に返済予定の長期借入金 3,260 3,358 0.4 - 1年以内に返済予定のリース債務 140 127 3.4 -
2.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年以内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりであります。2021/06/28 9:12
この他、宅地建物取引業に伴い供託している資産は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 1年内返済予定の長期借入金 26百万円 33百万円 長期借入金 74 61
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.資金の流動性に係る情報及び資金調達2021/06/28 9:12
手元資金につきましては、通常は連結売上高の1か月分相当を念頭にコミットメントラインと併せ、手元流動性を確保する方針でおりますが、当連結会計年度末においては、新型コロナウイルス感染拡大の影響で不確実性が高まることによる金融市場の逼迫に備えるため、現金及び預金残高を174億円とし、コミットメントライン50億円と併せ手元流動性には万全を期しております。
当社グループの資金調達につきましては、円滑な事業活動に必要な水準の流動性の確保と財務の健全性及び安定性維持を資金調達の方針としており、主に国内金融機関との間で、資金調達手段の多様化と資本効率の向上を企図し、借入や社債及びコマーシャルペーパーの発行等により資金調達を行っております。また、財務の健全性を高めるため、当該計画では自己資本比率40%及びD/Eレシオ0.5の目標を掲げ、総資産の圧縮及び適切な有利子負債の活用を行っております。そして、安定的な外部資金調達能力の維持向上のため、当社は国内1社の格付機関から格付を取得しており、本報告書提出時点における日本格付研究所の長期発行体格付は、BBBプラス(安定的)であります。加えて、主要な取引金融機関とは良好な関係を構築しており、当社グループの事業活動の維持拡大に必要な資金の調達に関しては、問題ないと認識しております。