営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 135億6900万
- 2022年12月31日 -29.49%
- 95億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/10 16:01
3.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、合板等の商品の仕入販売等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/02/10 16:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益につきましては、上記の増収による影響に加え、原材料価格の上昇に対し、売価への転嫁を進めたことなどにより、増益となりました。2023/02/10 16:01
建材事業につきましては、売上高は、ウェブ会議の急増やテレワークの定着などニューノーマルの生活様式の浸透を背景に、防音や遮音といった音環境改善に対するニーズが高まる中、提案活動を強化した音響製品で増収となり、前第4四半期連結会計期間に発生したドアの納期遅延や一部床材の受注制限による販売減の影響からも回復基調にありますものの、第2四半期連結累計期間の減収額を吸収するまでには至らず、減収となりました。(建材事業) (単位:百万円) 売上高 71,838 68,741 △3,097 △4.3% 営業利益又は営業損失(△) 4,998 △102 △5,101 -%
利益につきましては、上記の減収による影響に加え、合板等の原材料価格の上昇に対して、4月出荷分よりカタログ価格の改定を実施するなど、売価への転嫁を進めることで、第3四半期連結会計期間における収益は改善傾向にありますものの、第2四半期連結累計期間の影響が残り、損失となりました。