構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 9億8200万
- 2023年3月31日 -7.54%
- 9億800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/06/26 9:40
建物及び構築物 主として2~60年
機械装置及び運搬具 主として2~17年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2023/06/26 9:40
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 1百万円 -百万円 土地 0 - - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2023/06/26 9:40
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 59百万円 機械装置及び運搬具 3 26 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/06/26 9:40
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 4百万円 7百万円 機械装置及び運搬具 34 14 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/06/26 9:40
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 原材料及び貯蔵品 2,207 2,299 建物及び構築物 27 24 土地 198 198
- #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- (1)土地収用に伴い、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2023/06/26 9:40
(2)有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 373百万円 373百万円 土地 86 86
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 299百万円 320百万円 機械装置及び運搬具 1,210 1,216 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/06/26 9:40
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基準とし、主として工場単位にグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 茨城県高萩市 遊休資産 建物及び構築物、土地 埼玉県さいたま市 遊休資産 建物及び構築物、土地、その他 北海道夕張市 木質内装建材製造設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他 ニュージーランドランギオラ 遊休資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他
当連結会計年度において、今後使用見込みがなくなった遊休資産及び収益性の低下した事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,232百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物242百万円、機械装置及び運搬具82百万円、土地774百万円、その他131百万円であります。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2023/06/26 9:40
当社及び一部の連結子会社では、福島県その他の地域において、賃貸用不動産(土地、建物及び構築物等含む。)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は59百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は994百万円(特別損失に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は103百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。