四半期報告書-第106期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの売上高及び利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第2四半期連結累計期間の「素材事業」の売上高及びセグメント利益がそれぞれ12百万円それぞれ減少し、「建材事業」の売上高及びセグメント利益がそれぞれ50百万円減少し、「エンジニアリング事業」の売上高が11百万円、セグメント利益が35百万円それぞれ増加し、「その他」の売上高が1百万円、セグメント利益が10百万円それぞれ減少しております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの売上高及び利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第2四半期連結累計期間の「素材事業」の売上高及びセグメント利益がそれぞれ12百万円それぞれ減少し、「建材事業」の売上高及びセグメント利益がそれぞれ50百万円減少し、「エンジニアリング事業」の売上高が11百万円、セグメント利益が35百万円それぞれ増加し、「その他」の売上高が1百万円、セグメント利益が10百万円それぞれ減少しております。