四半期報告書-第106期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの売上高及び利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間の「素材事業」の売上高及びセグメント利益がそれぞれ19百万円減少し、「建材事業」の売上高及びセグメント利益がそれぞれ77百万円減少し、「エンジニアリング事業」の売上高が948百万円、セグメント利益が47百万円それぞれ増加し、「その他」の売上高が1百万円、セグメント利益が20百万円それぞれ減少しております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの売上高及び利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間の「素材事業」の売上高及びセグメント利益がそれぞれ19百万円減少し、「建材事業」の売上高及びセグメント利益がそれぞれ77百万円減少し、「エンジニアリング事業」の売上高が948百万円、セグメント利益が47百万円それぞれ増加し、「その他」の売上高が1百万円、セグメント利益が20百万円それぞれ減少しております。