四半期報告書-第102期第1四半期(平成29年4月1日-平成29年6月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、当社グループの事業別セグメントに関する業績評価を行うために使用している財務指標を経常利益から営業利益に変更したことに伴い、セグメント利益を経常利益から営業利益に変更しております。また、「会計方針の変更」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より、在外子会社の収益及び費用の本邦通貨への換算方法について会計方針の変更を行っております。これに伴い、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、遡及適用後の数値で記載し、セグメント利益についても営業利益を記載しております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の売上高は、遡及適用を行う前と比べて「住空間事業」セグメントで18百万円、「エコ事業」セグメントで18百万円、「その他」セグメントで2百万円それぞれ増加しております。
当第1四半期連結会計期間より、当社グループの事業別セグメントに関する業績評価を行うために使用している財務指標を経常利益から営業利益に変更したことに伴い、セグメント利益を経常利益から営業利益に変更しております。また、「会計方針の変更」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より、在外子会社の収益及び費用の本邦通貨への換算方法について会計方針の変更を行っております。これに伴い、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、遡及適用後の数値で記載し、セグメント利益についても営業利益を記載しております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の売上高は、遡及適用を行う前と比べて「住空間事業」セグメントで18百万円、「エコ事業」セグメントで18百万円、「その他」セグメントで2百万円それぞれ増加しております。