四半期報告書-第104期第1四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.CIPA Lumber Co.Ltd.
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 CIPA Lumber Co.Ltd.
事業の内容 単板製造業、木材仕分け業
②企業結合を行った主な理由
LVLという新たな“商材”を加え、世界最大の木造住宅市場である北米市場という“商圏”に進出し、素材事業のグローバル化と、海外市場での販売拡大を図るため。
③企業結合日
2019年6月28日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
変更ありません。
⑥取得した議決権比率
51%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2019年6月30日をみなし取得日としているため、貸借対照表のみを連結しており、当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
(注)上記の取得原価は暫定的な金額であり、今後の価格調整等により実際の金額は上記と異なる可能性があります。
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
121,469千加ドル(10,081百万円)
なお、のれんの金額は、当第1四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
②発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力によるものであります。
③償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却
(注)円貨額は取得日レートで換算しております。
2.PACIFIC WOODTECH CORPORATION
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 PACIFIC WOODTECH CORPORATION
事業の内容 構造用LVL及びWood I-Joistの製造・販売
②企業結合を行った主な理由
LVLという新たな“商材”を加え、世界最大の木造住宅市場である北米市場という“商圏”に進出し、素材事業のグローバル化と、海外市場での販売拡大を図るため。
③企業結合日
2019年6月28日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
変更ありません。
⑥取得した議決権比率
51%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2019年6月30日をみなし取得日としているため、貸借対照表のみを連結しており、当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
(注)上記の取得原価は暫定的な金額であり、今後の価格調整等により実際の金額は上記と異なる可能性があります。
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
6,962千米ドル(765百万円)
なお、のれんの金額は、当第1四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
②発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力によるものであります。
③償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却
(注)円貨額は取得日レートで換算しております。
取得による企業結合
1.CIPA Lumber Co.Ltd.
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 CIPA Lumber Co.Ltd.
事業の内容 単板製造業、木材仕分け業
②企業結合を行った主な理由
LVLという新たな“商材”を加え、世界最大の木造住宅市場である北米市場という“商圏”に進出し、素材事業のグローバル化と、海外市場での販売拡大を図るため。
③企業結合日
2019年6月28日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
変更ありません。
⑥取得した議決権比率
51%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2019年6月30日をみなし取得日としているため、貸借対照表のみを連結しており、当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
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(注)上記の取得原価は暫定的な金額であり、今後の価格調整等により実際の金額は上記と異なる可能性があります。
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
121,469千加ドル(10,081百万円)
なお、のれんの金額は、当第1四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
②発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力によるものであります。
③償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却
(注)円貨額は取得日レートで換算しております。
2.PACIFIC WOODTECH CORPORATION
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 PACIFIC WOODTECH CORPORATION
事業の内容 構造用LVL及びWood I-Joistの製造・販売
②企業結合を行った主な理由
LVLという新たな“商材”を加え、世界最大の木造住宅市場である北米市場という“商圏”に進出し、素材事業のグローバル化と、海外市場での販売拡大を図るため。
③企業結合日
2019年6月28日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
変更ありません。
⑥取得した議決権比率
51%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2019年6月30日をみなし取得日としているため、貸借対照表のみを連結しており、当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
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(注)上記の取得原価は暫定的な金額であり、今後の価格調整等により実際の金額は上記と異なる可能性があります。
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
6,962千米ドル(765百万円)
なお、のれんの金額は、当第1四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
②発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力によるものであります。
③償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却
(注)円貨額は取得日レートで換算しております。