- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.当連結会計年度において、事業利用目的から賃貸目的に保有目的を変更したことにより、有形固定資産の一部を投資不動産に振り替えております。これにより、全社資産が1,481百万円増加し、「木材加工」セグメントの資産が同額減少しております。
【関連情報】
2016/06/23 15:12- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、各種マッチ製造・販売事業等であります。
2.調整額は次のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去4百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産4,292百万円であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額71百万円は、本社管理部門での設備投資であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.当連結会計年度において、事業利用目的から賃貸目的に保有目的を変更したことにより、有形固定資産の一部を投資不動産に振り替えております。これにより、全社資産が1,481百万円増加し、「木材加工」セグメントの資産が同額減少しております。2016/06/23 15:12 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 1.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
2.「当期増加額」及び「当期減少額」には、関東工場閉鎖に伴い、当事業年度より有形固定資産の建物107百万円及び土地1,372百万円を投資不動産に振替えたものを含めております。
2016/06/23 15:12- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②固定資産
当連結会計年度末における固定資産は、機械装置及び運搬具(1千3百万円増)、その他(有形固定資産)(1千万円増)、その他(投資その他の資産)(1千5百万円増)の増加等により30億1千万円(前連結会計年度末29億3千2百万円)となり、7千8百万円増加いたしました。なお、当連結会計年度末において投資その他の資産に投資不動産14億8千1百万円を計上しておりますが、これは、事業利用目的から賃貸目的に保有目的を変更したことにより、有形固定資産の一部を投資不動産に振り替えたことによるものです。
③流動負債
2016/06/23 15:12