減価償却費
連結
- 2019年3月31日
- 5300万
- 2020年3月31日 -9.43%
- 4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント資産の調整額は、提出会社の余資運用資金(現金及び預金並びに有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び一般管理部門に係る資産等であります。2020/06/25 10:57
4.減価償却費には長期前払費用の償却額等が含まれております。
5.減価償却費の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費には長期前払費用の償却額等が含まれております。2020/06/25 10:57
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/06/25 10:57
販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度88%、当事業年度87%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度12%、当事業年度13%であります。前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 退職給付費用 213 208 減価償却費 391 530 貸倒引当金繰入額 28 △10 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 初年度となる2020年3月期の業績は、 (1)経営成績等の概要に記載しましたとおり、2018年の台風被災の影響からは徐々に回復しているものの、相次ぐ自然災害の発生や消費税率引き上げ等の影響による新設住宅着工戸数の減少や、山口・平生事業所内のパーティクルボード工場を2019年9月末で閉鎖した影響もあり、売上高は57,119百万円(当初計画は売上高62,500百万円)となりました。損益面におきましても、売上高の回復が想定より遅れたことに加え、物流費用の高騰などの影響もあり、営業損失750百万円(当初計画は営業利益200百万円)、経常損失647百万円(当初計画は経常利益100百万円)、EBITDA(※)1,114百万円(当初計画は1,950百万円)となりました。2020/06/25 10:57
(※) EBITDA=税金等調整前当期純利益に特別損益、支払利息及び減価償却費を加算した値
新型コロナウイルス感染症が当社グループの業績に及ぼす影響は精査中でありますが、現在公表している経営五ヵ年計画につきましては見直しを行います。詳細につきましては、「第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (4)経営計画及び経営戦略等」に記載のとおりであります。