7887 南海プライウッド

7887
2026/06/05
時価
77億円
PER 予
4.94倍
2010年以降
赤字-73.18倍
(2010-2026年)
PBR
0.26倍
2010年以降
0.15-0.46倍
(2010-2026年)
配当 予
2.62%
ROE 予
5.3%
ROA 予
3.17%
資料
Link
CSV,JSON

南海プライウッド(7887)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
133億8378万
2009年3月31日 -6.29%
125億4142万
2009年12月31日 -34.17%
82億5541万
2010年3月31日 +32.26%
109億1890万
2010年6月30日 -76.83%
25億2937万
2010年9月30日 +105.68%
52億245万
2010年12月31日 +62.34%
84億4586万
2011年3月31日 +36.65%
115億4124万
2011年6月30日 -76.7%
26億8914万
2011年9月30日 +119.01%
58億8937万
2011年12月31日 +57.76%
92億9083万
2012年3月31日 +34.05%
124億5439万
2012年6月30日 -75.98%
29億9132万
2012年9月30日 +108.11%
62億2522万
2012年12月31日 +58.95%
98億9476万
2013年3月31日 +35.95%
134億5157万
2013年6月30日 -75.7%
32億6903万
2013年9月30日 +111.58%
69億1666万
2013年12月31日 +55.43%
107億5050万
2014年3月31日 +35.28%
145億4281万
2014年6月30日 -77.79%
32億2983万
2014年9月30日 +122.71%
71億9319万
2014年12月31日 +55.28%
111億6975万
2015年3月31日 +36.91%
152億9261万
2015年6月30日 -75.59%
37億3263万
2015年9月30日 +107.2%
77億3404万
2015年12月31日 +54.51%
119億5007万
2016年3月31日 +35.08%
161億4269万
2016年6月30日 -75.9%
38億9004万
2016年9月30日 +108.2%
80億9896万
2016年12月31日 +54.23%
124億9065万
2017年3月31日 +34.92%
168億5214万
2017年6月30日 -74.44%
43億709万
2017年9月30日 +102.28%
87億1247万
2017年12月31日 +53.45%
133億6913万
2018年3月31日 +34.42%
179億7084万
2018年6月30日 -74.13%
46億4880万
2018年9月30日 +97.98%
92億383万
2018年12月31日 +55.74%
143億3439万
2019年3月31日 +34.51%
192億8052万
2019年6月30日 -75.47%
47億2925万
2019年9月30日 +106.82%
97億8105万
2019年12月31日 +52.06%
148億7327万
2020年3月31日 +32.67%
197億3167万
2020年6月30日 -76.7%
45億9699万
2020年9月30日 +100.58%
92億2053万
2020年12月31日 +56.13%
143億9620万
2021年3月31日 +34.81%
194億707万
2021年6月30日 -73.65%
51億1350万
2021年9月30日 +105.14%
104億8979万
2021年12月31日 +53.99%
161億5277万
2022年3月31日 +35.8%
219億3469万
2022年6月30日 -73.11%
58億9795万
2022年9月30日 +94.56%
114億7497万
2022年12月31日 +51.04%
173億3135万
2023年3月31日 +33.07%
230億6199万
2023年6月30日 -75.01%
57億6248万
2023年9月30日 +104.05%
117億5809万
2023年12月31日 +53.1%
180億209万
2024年3月31日 +32.07%
237億7474万
2024年6月30日 -75.96%
57億1508万
2024年9月30日 +105.11%
117億2217万
2024年12月31日 +58.85%
186億2019万
2025年3月31日 +33.84%
249億2144万
2025年9月30日 -49.56%
125億7048万
2025年12月31日 +54.6%
194億3420万
2026年3月31日 +49.92%
291億3600万

個別

2008年3月31日
113億83万
2009年3月31日 -5.67%
106億6051万
2010年3月31日 -14.13%
91億5452万
2011年3月31日 +5.52%
96億6011万
2012年3月31日 +6.95%
103億3101万
2012年9月30日 -49.44%
52億2300万
2013年3月31日 +111.54%
110億4847万
2013年9月30日 -47.64%
57億8500万
2014年3月31日 +112.62%
122億9979万
2014年9月30日 -54.06%
56億5100万
2015年3月31日 +102.23%
114億2821万
2015年9月30日 -51.17%
55億8000万
2016年3月31日 +115.57%
120億2907万
2017年3月31日 +11.65%
134億3099万
2018年3月31日 +4.44%
140億2752万
2019年3月31日 +6.81%
149億8220万
2020年3月31日 +7.14%
160億5256万
2021年3月31日 -3.42%
155億421万
2022年3月31日 +11.88%
173億4553万
2023年3月31日 +8.03%
187億3911万
2024年3月31日 +3.06%
193億1242万
2025年3月31日 +3.55%
199億9783万
2026年3月31日 +4.81%
209億5900万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)5,715,08611,722,17918,620,19124,921,443
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益金額(△は損失)(千円)242,695△225,0491,339,583986,698
(注)当社は、第1四半期および第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務諸表を作成しており、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューを受けております。
2025/06/26 10:34
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「木材関連事業」においては、天井材、収納材、合板等の製造および販売を行っております。「電線関連事業」においては、電線、電気機器等の販売を行っております。「一般管工事関連事業」においては、化学プラント物件向け配管工事、ライニング工事を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部売上高または振替高は市場の実勢価格に基づいております。またセグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。
2025/06/26 10:34
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
SMB建材株式会社6,352,741木材関連事業
住友林業株式会社4,475,453木材関連事業
ジャパン建材株式会社2,610,558木材関連事業
2025/06/26 10:34
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
報告セグメント合計
木材関連事業電線関連事業一般管工事関連事業
顧客との契約から生じる収益21,583,4021,634,643556,69723,774,742
外部顧客への売上高21,583,4021,634,643556,69723,774,742
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/26 10:34
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部売上高または振替高は市場の実勢価格に基づいております。またセグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/06/26 10:34
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国に分類しております。
その他………ドイツ、スペイン
2025/06/26 10:34
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、これまで同様安定した財務基盤のもとに持続的な成長を図る観点から「売上高成長率」「売上高営業利益率」「自己資本比率」を重要な経営指標として位置づけ、収益基盤を拡大していくことにより企業価値の継続的拡大を目指しております。
<「売上高成長率」「売上高営業利益率」「自己資本比率」推移>(注)「売上高成長率」につきましては前期比較により算出しております。
2025/06/26 10:34
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
住宅関連業界におきましては、建築資材価格や、労務費、運賃等の上昇により住宅価格が高騰していることに加え、日銀の金融緩和政策の転換に伴う住宅ローン金利上昇の懸念から、住宅取得マインドの低下が一層強まり2024年1月~2024年12月における新設住宅着工戸数は、792,195戸と前年同期比で3.3%減少しました。そのうち当社の主力である持家の着工戸数は218,175戸と前年同期比で2.8%の減少となり、今後の経営を取り巻く環境は益々厳しさを増しております。
このような状況のなか、当社グループは主力の木材関連事業で、主に為替対策による資材価格高騰への対応や、更なる物流コスト低減のためのサプライチェーンの見直し等、各種コストダウンを徹底し、物価上昇圧力による販売価格への転嫁を極力抑えるための取組みに努めました。また、収納製品のシェア拡大を目指し商品ラインナップの拡充を継続いたしました。具体的には2025年2月に集中収納特化型のストックルーム収納「モノック」を発売いたしました。「モノック」は家中に分散されがちなストック品や防災備蓄品、置き場所に困っていた物を一括収納することで、居住スペースをよりスッキリさせ、暮らしを快適にすることをコンセプトにした新商品です。このようなお客様の潜在的なニーズを反映した商品の発売と併せて、アートランバーの新色や棚板の前面にR加工と4面エッジテープを施したRタイプの発売等、お客様の要望に応えた既存商品のラインナップ拡充にも努めました。一方で、新市場における取組みとしては為替変動に強いグループ体制の確立を目指して、販売用資材の開発と海外市場開拓に向けた体制強化などに取り組みました。またリフォーム(リノベーション含む)市場や集合住宅市場の開拓にも積極的に取り組み、リフォーム市場における売上高は前年より大きく伸長しております。当社はこれらの各市場における製品の認知度向上を目指して、現在全国に4か所の収納特化型ショールームを展開しておりますが、今年度においては6,800名を超えるお客様が来場される等、想定以上の盛況となりました。更に収納を通して暮らしに役立つ様々な情報を発信する当社の公式インスタグラムはフォロワー数が8.4万人まで増加し、公式YouTubeチャンネルにおいて新商品「ラクロ」の紹介動画の再生回数は36万回に到達する等、SNSを通じた当社製品の認知度向上の取組みにも大きな手応えを得ることができました。今後も、高品質でお客様の暮らしをより快適にする商品を積極的に展開していくとともに、体感型ショールームやSNSツールを掛け合わせた積極的な情報発信を推進し、収納のトップメーカーを目指してまいります。
電線関連事業では、四国エリアを中心に電線および電設資材を販売しております。当エリアにおきましては、引き続き大型の新設物件が低迷しておりますが、資材価格の高騰による電材の仕入価格が更に上昇しており、利益を圧迫する状況が一段と厳しさを増しております。このような市場環境において、価格競争に対応するための価格設定や利益管理を徹底し、大型物件と小口物件それぞれの販路開拓に積極的にチャレンジしてまいります。
2025/06/26 10:34
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/26 10:34

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。