7887 南海プライウッド

7887
2026/06/26
時価
74億円
PER 予
4.74倍
2010年以降
赤字-73.18倍
(2010-2026年)
PBR
0.25倍
2010年以降
0.15-0.49倍
(2010-2026年)
配当 予
2.72%
ROE 予
5.3%
ROA 予
3.17%
資料
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南海プライウッド(7887)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
133億8378万
2009年3月31日 -6.29%
125億4142万
2009年12月31日 -34.17%
82億5541万
2010年3月31日 +32.26%
109億1890万
2010年6月30日 -76.83%
25億2937万
2010年9月30日 +105.68%
52億245万
2010年12月31日 +62.34%
84億4586万
2011年3月31日 +36.65%
115億4124万
2011年6月30日 -76.7%
26億8914万
2011年9月30日 +119.01%
58億8937万
2011年12月31日 +57.76%
92億9083万
2012年3月31日 +34.05%
124億5439万
2012年6月30日 -75.98%
29億9132万
2012年9月30日 +108.11%
62億2522万
2012年12月31日 +58.95%
98億9476万
2013年3月31日 +35.95%
134億5157万
2013年6月30日 -75.7%
32億6903万
2013年9月30日 +111.58%
69億1666万
2013年12月31日 +55.43%
107億5050万
2014年3月31日 +35.28%
145億4281万
2014年6月30日 -77.79%
32億2983万
2014年9月30日 +122.71%
71億9319万
2014年12月31日 +55.28%
111億6975万
2015年3月31日 +36.91%
152億9261万
2015年6月30日 -75.59%
37億3263万
2015年9月30日 +107.2%
77億3404万
2015年12月31日 +54.51%
119億5007万
2016年3月31日 +35.08%
161億4269万
2016年6月30日 -75.9%
38億9004万
2016年9月30日 +108.2%
80億9896万
2016年12月31日 +54.23%
124億9065万
2017年3月31日 +34.92%
168億5214万
2017年6月30日 -74.44%
43億709万
2017年9月30日 +102.28%
87億1247万
2017年12月31日 +53.45%
133億6913万
2018年3月31日 +34.42%
179億7084万
2018年6月30日 -74.13%
46億4880万
2018年9月30日 +97.98%
92億383万
2018年12月31日 +55.74%
143億3439万
2019年3月31日 +34.51%
192億8052万
2019年6月30日 -75.47%
47億2925万
2019年9月30日 +106.82%
97億8105万
2019年12月31日 +52.06%
148億7327万
2020年3月31日 +32.67%
197億3167万
2020年6月30日 -76.7%
45億9699万
2020年9月30日 +100.58%
92億2053万
2020年12月31日 +56.13%
143億9620万
2021年3月31日 +34.81%
194億707万
2021年6月30日 -73.65%
51億1350万
2021年9月30日 +105.14%
104億8979万
2021年12月31日 +53.99%
161億5277万
2022年3月31日 +35.8%
219億3469万
2022年6月30日 -73.11%
58億9795万
2022年9月30日 +94.56%
114億7497万
2022年12月31日 +51.04%
173億3135万
2023年3月31日 +33.07%
230億6199万
2023年6月30日 -75.01%
57億6248万
2023年9月30日 +104.05%
117億5809万
2023年12月31日 +53.1%
180億209万
2024年3月31日 +32.07%
237億7474万
2024年6月30日 -75.96%
57億1508万
2024年9月30日 +105.11%
117億2217万
2024年12月31日 +58.85%
186億2019万
2025年3月31日 +33.84%
249億2144万
2025年9月30日 -49.56%
125億7048万
2025年12月31日 +54.6%
194億3420万
2026年3月31日 +49.92%
291億3626万

個別

2008年3月31日
113億83万
2009年3月31日 -5.67%
106億6051万
2010年3月31日 -14.13%
91億5452万
2011年3月31日 +5.52%
96億6011万
2012年3月31日 +6.95%
103億3101万
2012年9月30日 -49.44%
52億2300万
2013年3月31日 +111.54%
110億4847万
2013年9月30日 -47.64%
57億8500万
2014年3月31日 +112.62%
122億9979万
2014年9月30日 -54.06%
56億5100万
2015年3月31日 +102.23%
114億2821万
2015年9月30日 -51.17%
55億8000万
2016年3月31日 +115.57%
120億2907万
2017年3月31日 +11.65%
134億3099万
2018年3月31日 +4.44%
140億2752万
2019年3月31日 +6.81%
149億8220万
2020年3月31日 +7.14%
160億5256万
2021年3月31日 -3.42%
155億421万
2022年3月31日 +11.88%
173億4553万
2023年3月31日 +8.03%
187億3911万
2024年3月31日 +3.06%
193億1242万
2025年3月31日 +3.55%
199億9783万
2026年3月31日 +4.81%
209億5952万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)6,296,74312,570,48219,434,20529,136,268
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益金額(千円)784,9231,600,4372,836,4703,240,656
(注)1.当社は、第1四半期および第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務諸表を作
2026/06/25 9:28
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「木材関連事業」においては、天井材、収納材、合板等の製造および販売を行っております。「電線関連事業」においては、電線、電気機器等の販売を行っております。「一般管工事関連事業」においては、化学プラント物件向け配管工事、ライニング工事を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計放方針に準拠した方法であります。セグメント間の内部売上高または振替高は市場の実勢価格に基づいております。またセグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。
2026/06/25 9:28
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
SMB建材株式会社6,496,718木材関連事業
住友林業株式会社4,584,304木材関連事業
2026/06/25 9:28
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
②企業結合を行った主な理由
欧州合板市場のシェア拡大を通じた海外売上高の成長や、当社グループ会社との販売・製造における
シナジーの創出など、両グループの企業価値向上が見込まれると判断し、本株式取得に至りました。
2026/06/25 9:28
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
報告セグメント合計
木材関連事業電線関連事業一般管工事関連事業
顧客との契約から生じる収益22,263,6212,085,448572,37324,921,443
外部顧客への売上高22,263,6212,085,448572,37324,921,443
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/25 9:28
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計放方針に準拠した方法であります。セグメント間の内部売上高または振替高は市場の実勢価格に基づいております。またセグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/06/25 9:28
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/06/25 9:28
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、これまで同様安定した財務基盤のもとに持続的な成長を図る観点から「売上高成長率」「売上高営業利益率」「自己資本比率」「自己資本利益率」を重要な経営指標として位置づけ、収益基盤を拡大していくことにより企業価値の継続的拡大を目指しております。
<「売上高成長率」「売上高営業利益率」「自己資本比率」「自己資本利益率」推移>(注)「売上高成長率」につきましては前期比較により算出しております。
2026/06/25 9:28
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
住宅関連業界におきましては、建築資材価格、運搬費、労務費などの上昇に伴う住宅価格の高騰や住宅ローン金利の上昇の影響により住宅取得マインドの低下傾向が継続しております。当社の主力である持家および戸建分譲住宅の新設着工戸数は、2025年4月~2026年3月において前年同期比で12.6%減少となるなど、依然として非常に厳しい水準で推移しており、今後の経営を取り巻く環境は益々厳しさを増しております。
このような状況のなか、当社グループは、資材価格や各種コストの上昇による利益圧迫に対し、引き続き為替管理と経費削減等、徹底したコスト管理を推進いたしました。販売面においては、新築住宅市場が縮小傾向にあるものの、収納製品のラインナップ拡充、SNSやショールームを活用した積極的な情報発信等、収納材のシェア拡大に向けた取り組みに注力した結果、売上高は堅調に推移いたしました。
このうち、国内の新築住宅市場が縮小傾向にある中、リフォーム市場および集合住宅市場の開拓は、当社グループの収益力強化に向けた重点施策の一つとして積極的に取り組んでおります。特にリフォーム・リノベーション売上は引き続き大幅に伸長しており、販売戦略の再構築や体制強化などの施策を実施いたしました。また商品展開においては、主力製品であるクローゼットシステム収納「ウォールゼットノエル3」において、新たに加えたダークグレーおよびパールグレーの2色(グレーカラー)が好評を博し、売上は堅調に推移いたしました。更に現場の施工手間を大幅に削減できる新商品として「5mmピッチ アートランバー」を発売いたしました。これは、幅5mmピッチ、奥行50mmピッチの圧倒的なサイズバリエーション(約8万規格)を規格化し、見積もり不要の品番発注を可能にしたリフォーム市場に最適な棚板です。このほか、ランドリー収納分野では「ガス衣類乾燥機用棚板セット」を新発売するなど、お客様の多様なニーズに対応した製品展開を推進しております。この他、ショールームについては、毎年来場者数が増加しており、2025年度の総来場者数は過去最多を記録いたしました。今後も、高品質でお客様の暮らしをより快適にする商品を積極的に展開していくとともに、体感型ショールームとSNSツールを掛け合わせた積極的な情報発信を推進し、収納のトップメーカーを目指してまいります。また海外市場における競争力強化の一環として、2025年10月1日には、当社連結子会社であるPT.NANKAI INDONESIAが、第3工場となるジュンベル新工場の稼働を開始し、集成材に加え国内外市場向けにLVL等の新たな販売用資材の製造に着手いたしました。さらに同日、フランスの大手合板メーカーであるETABLISSEMENTS GUY JOUBERT(以下、ジュベール社)の株式を取得し、欧州合板市場のシェア拡大に向けた戦略的中心拠点と位置づけ、海外売上高の成長と、グループ会社との販売・製造双方におけるシナジーの構築を推進してまいります。
2026/06/25 9:28
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/25 9:28

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