有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2) 【主な資産及び負債の内容】2019/01/31 9:31
① 現金及び預金 - #2 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2019/01/31 9:31
(注) 1 「平均利率」については、借入金の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。なお、リース債務については、支払利子込み法で貸借対照表に計上しているため、平均利率を記載しておりません。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く) 52,072 289,911 ― 2019年11月5日~2025年1月31日 その他有利子負債 ― ─ ― ― 合計 9,030,767 8,908,515 ― ―
2 長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く)の貸借対照表日後5年内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2019/01/31 9:31
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(繰延税金資産) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づいて作成されております。この財務諸表を作成するにあたり重要となる会計方針については「第5 経理の状況 1 財務諸表等 (1) 財務諸表 注記事項 重要な会計方針」に記載のとおりであります。2019/01/31 9:31
また、財務諸表の作成にあたっては、経営者による会計方針の選択・適用、資産・負債及び収益・費用の報告金額及び開示に影響を与える見積りを必要としております。経営者は、これらの見積りについて、過去の実績等を勘案し合理的に判断しておりますが、実際の結果は、見積りによる不確実性のため、これらの見積りと異なる場合があります。
② 財政状態に関する分析 - #5 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (2) 退職給付債務の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表2019/01/31 9:31
前事業年度(平成29年10月31日) 当事業年度(平成30年10月31日) 非積立型制度の退職給付債務 138,044千円 134,735千円 貸借対照表に計上された負債 138,044千円 134,735千円
(3) 退職給付費用退職給付引当金 138,044千円 134,735千円 貸借対照表に計上された負債 138,044千円 134,735千円
簡便法で計算した退職給付費用 前事業年度 19,544千円 当事業年度 21,805千円 - #6 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (注) 受取手形、電子記録債権、売掛金及び完成工事未収入金については、貸倒引当金を控除しております。2019/01/31 9:31
4 長期借入金及びその他の有利子負債の決算日後の返済予定額
前事業年度(平成29年10月31日)