3865 北越コーポレーション

3865
2026/09/30
時価
1443億円
PER 予
28.12倍
2010年以降
4.04-57.43倍
(2010-2026年)
PBR
0.56倍
2010年以降
0.28-1.91倍
(2010-2026年)
配当 予
2.94%
ROE 予
2%
ROA 予
1.2%
資料
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資産

【資料】
有価証券報告書-第177期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
【閲覧】

連結

2014年3月31日
3508億700万
2015年3月31日 +0.06%
3510億3200万

個別

2014年3月31日
2969億1500万
2015年3月31日 -3.99%
2850億7700万

有報情報

#1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下げ後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2015/06/26 13:17
#2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(1) 商品及び製品、原材料及び貯蔵品(但し、木材を除く)
月別総平均法
(2) 仕掛品
先入先出法
(3) 木材
個別法2015/06/26 13:17
#3 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
グループ統制管理室は、「内部監査規程」に基づき内部監査を実施するとともに、内部監査対象部署の長は、内部監査で指摘・提言された残存リスク事項に対する改善状況についての責任を負っております。また当該部署の長の交代に際しては、新任者はグループ統制管理室から当該部署の監査結果に関する説明を受け、残存リスク事項に対する管理状況について、自ら検証を行っております。
特定の危機・リスクの発生に対し、当社及び当社子会社の事業継続を図るため、「事業継続計画(BCP)」を策定し、有事における人命と事業資産の保護、迅速な業務回復、利害関係者への影響の最小化及び平時における取引先との信用確立を図っております。
(d) 当社及び当社子会社の取締役の職務の執行が効率的に行われることを確保するための体制
2015/06/26 13:17
#4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「紙パルプ事業」セグメントは、紙・パルプ製品の製造販売を行っております。「パッケージング・紙加工事業」は、紙器・液体容器等の製造販売、ビジネスフォーム等の各種印刷製品の製造販売、DPS(データプロセッシングサービス)事業等を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2015/06/26 13:17
#5 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、木材事業、建設業、不動産売買、運送・倉庫業、古紙卸業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額790百万円はセグメント間取引消去に伴う調整等であります。
(2) セグメント資産の調整額 △11,568百万円は、セグメント間債権債務消去額△19,500百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産7,932百万円が含まれております。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△594百万円はセグメント間の固定資産未実現利益消去に伴う調整額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/26 13:17
#6 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1) リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額、減損損失累計額相当額及び期末残高相当額
(単位:百万円)
工具、器具及び備品2723―4
無形固定資産(ソフトウェア)1138―
合計1,6621,22833401
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が、有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払
利子込み法により算定しております。
2015/06/26 13:17
#7 不正行為に関連して発生した資産に関する注記
※6 不正行為に関連して発生したものが、以下のとおり含まれております。
前連結会計年度(平成26年3月31日)当連結会計年度(平成27年3月31日)
固定資産
投資その他の資産
その他
2015/06/26 13:17
#8 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称
大王商工㈱、Freewheel Trade and Invest 7 Pty Ltd.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/26 13:17
#9 事業再編損に関する注記
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
長岡工場のヴァルカナイズドファイバー製造設備を停機し、当社子会社への事業集約の意思決定をしたことに伴う、当該資産の減損処理額及び撤去費用ほかであります。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2015/06/26 13:17
#10 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が404百万円増加し、前払年金費用が457百万円、繰越利益剰余金が556百万円それぞれ減少しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益、税引前当期純利益、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2015/06/26 13:17
#11 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が910百万円増加し、投資有価証券が38百万円、退職給付に係る資産が290百万円、利益剰余金が877百万円、少数株主持分が4百万円それぞれ減少しております。
また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益及び1株当たり情報に与える影響は軽微であります。
2015/06/26 13:17
#12 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
建物、機械及び装置
a 平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定額法
b 平成19年4月1日以降に取得したもの
定額法
その他の有形固定資産
a 平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定率法
b 平成19年4月1日以降平成24年3月31日までに取得したもの
定率法(250%定率法)
c 平成24年4月1日以降に取得したもの
定率法(200%定率法)
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却と同一の方法によっております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/06/26 13:17
#13 固定資産売却益の注記(連結)
※4 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2015/06/26 13:17
#14 固定資産除売却損の注記(連結)
※5 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。
2015/06/26 13:17
#15 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/26 13:17
#16 引当金の計上基準
(4) 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
数理計算上の差異については、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による按分額をそれぞれ発生の翌事業年度より費用処理しております。
2015/06/26 13:17
#17 担保に供している資産の注記(連結)
※2 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。
2015/06/26 13:17
#18 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/06/26 13:17
#19 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
(単位:百万円)
2015/06/26 13:17
#20 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※5 有形固定資産の圧縮記帳
国庫補助金等の受入により、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。
2015/06/26 13:17
#21 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2015/06/26 13:17
#22 減損損失に関する注記(連結)
※6 減損損失
当社グループは、以下の資産について減損損失を計上しております。
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2015/06/26 13:17
#23 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2015/06/26 13:17
#24 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
連結キャッシュ・フロー計算書関係
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「有形固定資産の除却による支出」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券の売却による収入」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
2015/06/26 13:17
#25 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法
各固定資産の耐用年数を基礎として使用見込期間を取得から4年~64年と見積り、割引率は0.516%~2.330%を使用しております。
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
2015/06/26 13:17
#26 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2) 年金資産の期首残高と期末残高の調整表
(百万円)
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
年金資産の期首残高7,3808,283
期待運用収益7882
退職給付の支払額△338△572
年金資産の期末残高8,2839,078
(3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資
2015/06/26 13:17
#27 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
法人税法に規定する耐用年数及び残存価額を基礎とし、次の償却方法を採用しております。
(イ) 有形固定資産(リース資産を除く)
建物、機械及び装置
主として定額法
その他の有形固定資産
主として定率法
(ロ) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(ハ) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却と同一の方法によっております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/06/26 13:17
#28 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
要な資産の評価基準及び評価方法
(イ) たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(1) 商品及び製品、原材料及び貯蔵品(但し、木材を除く)
主として月別総平均法
(2) 仕掛品
主として先入先出法
(3) 木材
主として個別法
(ロ) 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
……決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
……移動平均法による原価法
(ハ) デリバティブ取引
時価法2015/06/26 13:17
#29 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
デリバティブ取引の利用にあたっては、カウンターパーティーリスクを軽減するために、格付けの高い金融機関とのみ取引を行っております。
当期の連結決算日現在における最大信用リスク額は、信用リスクに晒される金融資産の貸借対照表額により表されております。
② 市場リスク(為替や金利変動リスク)の管理
2015/06/26 13:17
#30 関係会社に関する資産・負債の注記
※1 関係会社に対する資産及び負債
区分掲記されたもの以外で当該関係会社に対する金銭債権又は金銭債務の金額は、次のとおりであります。
2015/06/26 13:17
#31 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
前連結会計年度当連結会計年度
流動資産合計243,871252,489
固定資産合計402,163400,115
純資産合計119,252164,494
2015/06/26 13:17
#32 非連結子会社及び関連会社の株式及び(又は)出資金の総額(連結)
※1 非連結子会社及び関連会社に対するものは、次のとおりであります。
前連結会計年度(平成26年3月31日)当連結会計年度(平成27年3月31日)
(うち共同支配企業に対する投資の金額)(2,146)(2,168)
投資その他の資産のその他(出資金)485540
2015/06/26 13:17
#33 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1) 1株当たり純資産額
項目前連結会計年度(平成26年3月31日)当連結会計年度(平成27年3月31日)
連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円)158,824168,573
普通株式に係る純資産額(百万円)157,088167,272
(2) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額
2015/06/26 13:17

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