当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 2億4900万
- 2014年3月31日 +113.25%
- 5億3100万
個別
- 2013年3月31日
- -4400万
- 2014年3月31日
- 300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/26 14:09
会計期間 第1四半期連結会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 第2四半期連結会計期間(自 平成25年7月1日至 平成25年9月30日) 第3四半期連結会計期間(自 平成25年10月1日至 平成25年12月31日) 第4四半期連結会計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 0.12 5.15 1.86 △2.56 - #2 業績等の概要
- このような状況のもと、独自性の強化でより存在感のある企業を目指して、中長期成長戦略プラン「ネクストステージ50」を策定し、食品容器分野を中心とする高級板紙系加工原紙の新規需要の開拓、グループ製袋事業の発展強化、木質バイオマス燃料発電設備の新設をはじめとするエネルギー事業への参入、生産体制の見直しを含めた抜本的なコスト削減対策の推進、新素材セルロースナノファイバーの研究開発の促進を柱とする新たな収益基盤の確立に邁進いたしました。2014/06/26 14:09
以上の結果、当連結会計年度の売上高は99,721百万円(前期比10.2%増収)となり、営業利益は3,026百万円(前期より2,768百万円増加)、経常利益は2,943百万円(前期比673.9%増益)、当期純利益は531百万円(前期比113.6%増益)となりました。
事業の種類別セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/26 14:09
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の売上高は99,721百万円と前期に比べ10.2%の増収となりました。損益は、原燃料価格の高騰による収益悪化の影響を受ける一方で、印刷用紙を中心とする売り上げの復元に努めた結果、営業利益は3,026百万円と前期に比べ2,768百万円増加、経常利益は2,943百万円と前期に比べ2,563百万円増加しました。2014/06/26 14:09
また固定資産除却損、転進制度実施による特別退職金、固定資産撤去費用引当金繰入額を特別損失として計上しましたが、当期純利益は531百万円と前期に比べ282百万円の増益となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/26 14:09
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 (円) 427.08 427.89 1株当たり当期純利益金額 (円) 2.14 4.56 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 (円) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。