純資産
連結
- 2015年3月31日
- 511億1500万
- 2016年3月31日 +4.14%
- 532億3100万
- 2017年3月31日 +2.96%
- 548億800万
個別
- 2015年3月31日
- 477億5800万
- 2016年3月31日 +4.21%
- 497億6900万
- 2017年3月31日 -0.11%
- 497億1600万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/29 9:56
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ4.8%減少し、75,731 百万円となりました。これは主として、借入金が2,127 百万円減少したことなどによります。2017/06/29 9:56
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ3.0%増加し、54,808 百万円となりました。これは主として利益剰余金が親会社株主に帰属する当期純利益1,255 百万円による増加、剰余金の配当667 百万円による減少などにより711 百万円増加したことによります。また自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.9 ポイント増加し42.0%となりました。
(7) 経営者の問題意識と今後の方針について - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- なお、当該株式併合が前事業年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前事業年度及び当事業年度における1株当たり情報は以下のとおりであります。2017/06/29 9:56
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 3,727.10円 3,723.33円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △14.57円 8.29円 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- ④併合の影響2017/06/29 9:56
株式併合により、発行済株式総数が 10分の1に減少することになりますが、純資産等は変動しませんので、1株当たりの純資産額は10倍となり、株式市況の変動など他の要因を除けば、当社株式の純資産価値に変動はありません。
3.日程 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/06/29 9:56
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/06/29 9:56
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額 (百万円) 53,231 54,808 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額 (百万円) 53,231 54,808