その他有価証券評価差額金
連結
- 2023年3月31日
- 2億4100万
- 2024年3月31日 +138.59%
- 5億7500万
個別
- 2023年3月31日
- 1億6300万
- 2024年3月31日 +164.42%
- 4億3100万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る税効果額(連結)
- ※9 その他の包括利益に係る税効果額2024/06/26 13:18
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) その他有価証券評価差額金: 税効果調整前 △26百万円 686百万円 - #2 その他の包括利益に係る組替調整額(連結)
- ※8 その他の包括利益に係る組替調整額2024/06/26 13:18
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) その他有価証券評価差額金: 当期発生額 199百万円 726百万円 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/26 13:18
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △68 △186 固定資産圧縮積立金 △173 △160
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/26 13:18
(注)1.当連結会計年度において、評価性引当額が43百万円減少しております。この増減の主な内訳は、当社及び連結子会社において減損損失に係る評価性引当額が19百万円減少、当社及び連結子会社において退職給付に係る負債に係る評価性引当額が28百万円減少したことによるものであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △182 △404 退職給付に係る資産 - △148
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債の合計は26,317百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,740百万円の増加となりました。このうち流動負債は18,405百万円で、前連結会計年度末に比べ2,326百万円の増加となり、その主な要因は、1年内返済予定の長期借入金が減少したものの、短期借入金が増加したことに加え当連結会計年度末が金融機関の休業日であったことによる支払手形及び買掛金が増加したことなどによるものです。固定負債は7,911百万円となり、前連結会計年度末に比べ586百万円の減少となり、その主な要因は、長期借入金の返済が進んだことや退職給付に係る負債などが減少したことによるものです。当連結会計年度末における有利子負債残高は12,835百万円となり、前連結会計年度末に比べ122百万円の増加となりました。2024/06/26 13:18
また、当連結会計年度末の純資産の合計は19,396百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,025百万円の増加となりました。2023年9月に実施したA種優先株式の全部償還に伴い資本剰余金が1,135百万円減少したものの、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加に加え、その他有価証券評価差額金や為替相場の円安変動に伴う為替換算調整勘定の増加、退職給付に係る調整累計額の増加などがあったことによるものです。
なお、A種優先株式の全部償還により、優先配当等の支払い負担を低減させ財務体質の健全化を図っており、償還後においても連結純資産比率は40%超の安定した財務基盤を維持しております。 - #6 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 2024/06/26 13:18
(単位:百万円) その他の包括利益 その他有価証券評価差額金 △24 464 為替換算調整勘定 126 594