四半期報告書-第163期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
2.報告セグメントの変更に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法と比べて、当第2四半期連結累計期間の「トナー事業」の売上高は578百万円、セグメント利益は0百万円、「電子材料事業」の売上高は159百万円、セグメント利益は0百万円、「機能紙事業」の売上高は92百万円、「セキュリティメディア事業」の売上高は7百万円、それぞれ減少しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報は記載しておりません。
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法と比べて、当第2四半期連結累計期間の「トナー事業」の売上高は578百万円、セグメント利益は0百万円、「電子材料事業」の売上高は159百万円、セグメント利益は0百万円、「機能紙事業」の売上高は92百万円、「セキュリティメディア事業」の売上高は7百万円、それぞれ減少しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報は記載しておりません。