訂正四半期報告書-第160期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流サービス等を含んでお
ります。
2.セグメント利益又は損失の調整額11百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「会計方針の変更」に記載のとおり、在外子会社等の収益及び費用は、従来、決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、第1四半期連結会計期間より期中平均為替相場により円貨に換算する方法に変更しております。
当該会計方針の変更は遡及適用され、前第2四半期連結累計期間については遡及適用後のセグメント情報になっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べ、前第2四半期連結累計期間のプラスチック材料加工事業の売上高は119百万円、セグメント利益は48百万円それぞれ減少し、製紙・塗工紙関連事業の売上高は0百万円、セグメント損失は0百万円それぞれ増加しております。
ります。
2.セグメント利益又は損失の調整額11百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「会計方針の変更」に記載のとおり、在外子会社等の収益及び費用は、従来、決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、第1四半期連結会計期間より期中平均為替相場により円貨に換算する方法に変更しております。
当該会計方針の変更は遡及適用され、前第2四半期連結累計期間については遡及適用後のセグメント情報になっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べ、前第2四半期連結累計期間のプラスチック材料加工事業の売上高は119百万円、セグメント利益は48百万円それぞれ減少し、製紙・塗工紙関連事業の売上高は0百万円、セグメント損失は0百万円それぞれ増加しております。