四半期報告書-第164期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
2.株主資本の金額の著しい変動
当社は、2022年4月1日を効力発生日として、当社を株式交換完全親会社、当社の連結子会社である日本理化製紙株式会社(以下、「日本理化」)を株式交換完全子会社とする株式交換を実施いたしました。
また、同日付で、株式交換の実施前に日本理化は、当社の連結子会社2社から同社株式を取得し、消却しております。
これらを要因として、当第1四半期連結累計期間において、資本剰余金が84百万円、自己株式が257百万円それぞれ減少し、当第1四半期連結会計期間末の残高は資本剰余金が3,165百万円、自己株式が31百万円となっております。
当社は、2022年4月1日を効力発生日として、当社を株式交換完全親会社、当社の連結子会社である日本理化製紙株式会社(以下、「日本理化」)を株式交換完全子会社とする株式交換を実施いたしました。
また、同日付で、株式交換の実施前に日本理化は、当社の連結子会社2社から同社株式を取得し、消却しております。
これらを要因として、当第1四半期連結累計期間において、資本剰余金が84百万円、自己株式が257百万円それぞれ減少し、当第1四半期連結会計期間末の残高は資本剰余金が3,165百万円、自己株式が31百万円となっております。