有価証券報告書-第152期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(会計方針の変更)
(IFRS第16号「リース」の適用)
IFRS(国際財務報告基準)を適用している在外連結子会社は、当連結会計年度より、IFRS第16号「リース」を適用している。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを連結貸借対照表に資産および負債として計上することとした。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、会計方針の変更による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用している。
これに伴う連結財務諸表に与える影響は軽微である。
(IFRS第16号「リース」の適用)
IFRS(国際財務報告基準)を適用している在外連結子会社は、当連結会計年度より、IFRS第16号「リース」を適用している。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを連結貸借対照表に資産および負債として計上することとした。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、会計方針の変更による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用している。
これに伴う連結財務諸表に与える影響は軽微である。