有価証券報告書-第147期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)

【提出】
2015/06/29 9:16
【資料】
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【項目】
123項目
(リース取引関係)
1 借手側
(1)リース取引開始日が平成20年3月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額および期末残高相当額
前連結会計年度(平成26年3月31日)
建物及び構築物機械装置及び運搬具その他合計
取得価額相当額2,091百万円2,193百万円32百万円4,317百万円
減価償却累計額相当額717百万円1,774百万円23百万円2,515百万円
期末残高相当額1,373百万円419百万円8百万円1,801百万円

なお、取得価額相当額は、未経過リース料期末残高相当額が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定している。
当連結会計年度(平成27年3月31日)
建物及び構築物機械装置及び運搬具その他合計
取得価額相当額2,091百万円1,544百万円22百万円3,658百万円
減価償却累計額相当額807百万円1,307百万円16百万円2,131百万円
期末残高相当額1,284百万円236百万円6百万円1,526百万円

なお、取得価額相当額は、未経過リース料期末残高相当額が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定している。
② 未経過リース料期末残高相当額
前連結会計年度
(平成26年3月31日)
当連結会計年度
(平成27年3月31日)
1年以内273百万円205百万円
1年超1,528百万円1,321百万円
合計1,801百万円1,526百万円

なお、未経過リース料期末残高相当額は、未経過リース料期末残高相当額が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定している。
③ 支払リース料および減価償却費相当額
前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)
支払リース料426百万円274百万円
減価償却費相当額426百万円274百万円

④ 減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取決めがある場合は残価保証額)とする定額法によっている。
(減損損失について)
リース資産に配分された減損損失はないので、項目等の記載は省略している。
(2)オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
前連結会計年度
(平成26年3月31日)
当連結会計年度
(平成27年3月31日)
1年以内10百万円7百万円
1年超15百万円6百万円
合計26百万円14百万円

2 貸手側
リース取引開始日が平成20年3月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース物件の取得価額、減価償却累計額および期末残高
前連結会計年度(平成26年3月31日)
機械装置及び運搬具合計
取得価額7百万円7百万円
減価償却累計額6百万円6百万円
期末残高0百万円0百万円

なお、取得価額は、未経過リース料期末残高相当額が営業債権の期末残高等に占める割合が低いため、受取利子込み法により算定している。
当連結会計年度(平成27年3月31日)
該当事項なし。
② 未経過リース料期末残高相当額
前連結会計年度
(平成26年3月31日)
当連結会計年度
(平成27年3月31日)
1年以内0百万円

なお、未経過リース料期末残高相当額は、未経過リース料期末残高相当額が営業債権の期末残高等に占める割合が低いため、受取利子込み法により算定している。
③ 受取リース料および減価償却費
前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)
受取リース料0百万円0百万円
減価償却費0百万円0百万円

(減損損失について)
リース資産に配分された減損損失はないので、項目等の記載は省略している。

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