流動資産
連結
- 2017年2月28日
- 57億9845万
- 2018年2月28日 +9.81%
- 63億6704万
個別
- 2017年2月28日
- 58億4492万
- 2018年2月28日 +10.39%
- 64億5202万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 当事業年度における繰延税金資産(負債)の純額は、貸借対照表に以下のとおり表示しております。2018/05/25 9:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年2月28日) 当事業年度(平成30年2月28日) 流動資産-繰延税金資産 57,414千円 81,204千円 固定負債-繰延税金負債 △249,141千円 △301,992千円
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表に以下のとおり表示しております。2018/05/25 9:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年2月28日) 当連結会計年度(平成30年2月28日) 流動資産-繰延税金資産 61,203千円 81,335千円 固定負債-繰延税金負債 △196,642千円 △260,844千円
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②財政状態2018/05/25 9:13
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ566百万円増加し、13,636百万円となりました。これは主に有形固定資産の減価償却の進行等により固定資産が減少した一方、現金及び預金の増加等により流動資産が増加したこと等によるものであります。当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ214百万円増加し、4,602百万円となりました。これは主に未払法人税等及び流動負債のその他に含まれる未払金が増加したこと等によるものであります。当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ352百万円増加し、9,033百万円となりました。これは主に利益剰余金が増加したこと等によるものであります。
この結果、当連結会計年度末における自己資本比率は前連結会計年度末に比べ0.2ポイント減少し、66.2%となりました。