有価証券報告書-第72期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
(追加情報)
(報告セグメントの変更)
当連結会計年度において、「ステーショナリー関連事業」「ファニチャー関連事業」「通販・小売関連事業」の3つを報告セグメントとしていたが、2019年12月期より、これまで以上にダイナミックな改善や大胆な成長に事業本部を超えて挑戦するため、将来の顧客ニーズの変化を捉えたコト視点での3つの事業ドメイン、「空間価値ドメイン」「ビジネスサプライドメイン」「グローバルステーショナリードメイン」を設定し、これをもって報告セグメント区分とする。
なお、変更後のセグメント区分によった場合の当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高、利益の金額に関する情報は以下の通りである。
当連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれないアウトソーシングサービス、アンテナショップ等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額△6,759百万円には、セグメント間取引消去及び全社費用が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用等である。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
(報告セグメントの変更)
当連結会計年度において、「ステーショナリー関連事業」「ファニチャー関連事業」「通販・小売関連事業」の3つを報告セグメントとしていたが、2019年12月期より、これまで以上にダイナミックな改善や大胆な成長に事業本部を超えて挑戦するため、将来の顧客ニーズの変化を捉えたコト視点での3つの事業ドメイン、「空間価値ドメイン」「ビジネスサプライドメイン」「グローバルステーショナリードメイン」を設定し、これをもって報告セグメント区分とする。
なお、変更後のセグメント区分によった場合の当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高、利益の金額に関する情報は以下の通りである。
当連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 (注2) | 連結財務諸表計上額 (注3) | ||||
| 空間価値 ドメイン | ビジネス サプライ ドメイン | グロ-バル ステーショ ナリー ドメイン | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 146,440 | 109,723 | 58,548 | 314,712 | 442 | 315,155 | - | 315,155 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 2,318 | 6,050 | 23,787 | 32,156 | 1,821 | 33,978 | △33,978 | - |
| 計 | 148,759 | 115,773 | 82,336 | 346,869 | 2,263 | 349,133 | △33,978 | 315,155 |
| セグメント利益 | 15,056 | 3,273 | 6,644 | 24,973 | 80 | 25,054 | △6,759 | 18,296 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれないアウトソーシングサービス、アンテナショップ等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額△6,759百万円には、セグメント間取引消去及び全社費用が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用等である。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。